はるっぴ王国 ~Haruppi Kingdom~

HKT48、特に”はるっぴ”こと兒玉遥さんのあれこれやAKB48グループに関する話題を綴ります。

はるっぴと一緒に夢を見る仲間募集中!

Would say what if he had here

ここ最近は公演もないし時間に余裕が少しありまして、とある漫画を読み返しておりました。

読んだらいつも泣いちゃうその作品。

その作品の主人公の彼(彼女)だったらはるっぴに何て声をかけるんだろう?
じゃがりこ大好きおじさんは何て声をかけるんだろう?
TOの先生は何て声をかけるんだろう?

漫画のストーリーや台詞は変わることがないのに読み手の心情でここまで感じ方が変わるのか
という発見がちょっとした驚きです。

ちなみに作中で彼(彼女)ははるっぴと
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このようなやり取りをするわけですが、
当時、この彼(彼女)がはるっぴを指導(?)する姿や
はるっぴが奮起した姿に微笑む彼(彼女)に指原さんがダブって見えました。


もし彼(彼女)が本当にいたら…
そう妄想するだけで何だかはるっぴが元気になってくれるような気がしちゃうくらい
本当に周囲のみんなに元気をくれる主人公です。



そもそも時間があるからという理由だけでこの作品を読み返した訳でもなくて、
ここ数日、暖かい日が射していい天気なんですよね。
でも、はるっぴの休養宣言ツイート以前の私にとって心の中はしとしととした雨模様で
ツイートを受けて精々雨がやんだくらいのまだまだ曇天。
そんなことを思ってたら無性に↓が読みたくなったのです。

作中、ある事の為に主人公の彼が雨の中ベンチで泣く場面があるのですが、
そこに現れるじゃがりこ大好きおじさん(某プロデューサー)が
「良い天気だな」
「良い天気の感じ方など人それぞれさ」
「涙を隠すには最適だ」←
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やすす(あ、言っちゃったw)のクセにかっこよすぎ!!


そしてこの作品でいつも私の涙腺を決壊させるヲタ教師
教え子が二人揃ってAKBのWセンターとか、それだけでも裏山なのに
主人公推しとして神ヲタ過ぎて尊敬!
最終回の1個前の先生、泣ける・゜・(つД`)・゜・

というわけで私の泣ける漫画ベスト3に間違いなく入るこの作品
作品画像を貼ったわりにタイトル名はあえて言わないという
普通のアフィブログとは一線を画す私w

興味が出た方は是非おすすめ!
漫画喫茶へGO!w

あ~はるっぴ読んだことあんのかな?
いつか個別で訊いてみよっと♪

ごめんなさいなんて言うなよ(;つД`)




はるっぴ、ツイートありがとう。
心配はしたけれどはるっぴは謝らないでいいよ。

今はゆっくり、はるっぴのペースで…




ありがとう、はるっぴ
本当にありがとう・゚・(ノД`;)・゚・

今こそはるっぴの好きなところを発信しよう

正直、何がどうなってるのかわかりません。

何ができるかもわかりません。

何か出来ることがないか考えたときに、「#俺らが味方だ345」のエピソードが浮かびました。
これはまゆゆさんに1位を獲られた時の指原さん界隈の企画。
指原退治だとか言われて傷つきまくっていたから「味方」ってのがポイント

今回のはるっぴの沈黙は原因は憶測しか出ていませんので、「味方」って表現が適切かわかりませんし
ハッシュタグは何処かのめろっぴツイ民にお任せするとして、
ヲタ談義で定番の無口な人でも饒舌になる話題、そう、推し始めた切っ掛けやここが好きっていうところの話を
この際、ありったけ発信しましょう。
Twitter、インスタグラム、ググタス、Facebook、街宣車(?)
何でも良いのではるっぴが好きだって気持ちを発信しましょうよ!
携帯を見たくないって言ったはるっぴですからはるっぴ本人に伝わるとかは二の次で
めろっぴが他のめろっぴの発信ではるっぴの好きなところを共有、共感しあいませんか?


私の場合は、切っ掛けは「おい!もりやしゅ!」ですね。
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それまでは箱としてのHKTへの興味から一気に兒玉遥ちゃんへの興味に変わりましたから
私の切っ掛けとしては間違いなくこれ!
それまでの人生では滑舌よくない子ってあまり好きじゃなかったんだけどなぁ…(笑)

そしてそこからは声の可愛さ、一生懸命なパフォーマンス、
トドメがはるっぴのお辞儀の綺麗さ
自然体で綺麗なお辞儀ははるっぴが一番です。
誰とは言わないけど他のメンバーで綺麗さを狙いすぎたCAさんのようなお辞儀をする子もいますが
はるっぴのお辞儀には嫌味がない。
これだけで公演に入る価値がある。
(いや、そもそも今でははるっぴが出てるだけでレア公演なんだけどもさ←)


好きになったら一生懸命で明るくて危なっかしいはるっぴからますます目が離せなくなって、
それからずっと、ことあるごとに「はるっぴを支えたい」って言ってきたけど、
ひょっとしたら今が一番支えなきゃいけない時なのかもしれません。


何が起こってるのかわからないけど、私は、私たちめろっぴははるっぴを待ってるよ。
休みな!休みな!
今がチャンスだったのかもしれないけれど
ここで無理してこれから先のチャンスを棒に振るよりも
ここで無理せず雌伏してこれから先のチャンスを信じて休もう。

人生万事、塞翁が馬

高く跳ぶためにはしゃがまなきゃ跳べない
今は跳ぶための助走期間

はるっぴのタイミングが来るまで待っとるけんね~


はるっぴチュッチュ #じっくり行こうぜ!はるっぴ

今こそ「ここがロドスだ、ここで跳べ!」

先程、日付が変わる前に名古屋の自宅へ到着し今夜のうちに書いとかなきゃいけないなと思いブラウザを起動しました。

今日はあれこれ権利を駆使しつつ運のよさもあり、名古屋から日帰りで昼夜2公演の「シアターの女神」を観てきました。

※日帰りだからと手荷物も持たず空港に行ったら保安検査で裸のペンライトを篭に入れる羞恥プレイ←

さて、肝心の公演についてですが、 ご存じの通りお昼の県外限定公演で大事故が発生したわけですが
あの場にいた一人として、率直な感想としては、心配やら、不安やら、悲しいやら、
夜風の仕業以降は公演を楽しめる状況ではなくなりました。

いつもとは違う衣装、そしてシアターの女神公演では珍しい眼鏡着用。
豆腐プロレスの眼鏡姿のはるっぴを彼女らしいサービス精神で披露したのかな?
なんて、わくわくしながらソロ曲の一番を堪能していたところに、
まさかの二番での沈黙と涙

はるっぴ自信もそうだったのかもしれませんが、突然の事態に客席は混乱
しかし、目の前で起こっていることは紛れもなく事実。
私を含め、客席から自然発生的に手拍子と代唱が起こりました。
みなさん優しいね・゜・(つД`)・゜・

その後もはるっぴのミスは続いてしまい、
前後半MCの不手際(前半組なのにはけちゃった)や
僕たちの紙飛行機での謎の封筒
それに加え、ポジショニングや振り付けのミスなども散見されました。

今思えば自己紹介MCの立ち位置間違いから今回の公演のミスは始まっていましたし
そもそも勇気のハンマーから疲れたようなキレの無さを感じていました。

結局、はるっぴ本人も他のメンバーも夜風の仕業の一件には触れず仕舞いで、
しかも謎の封筒は謎のまま終演。
ぶっちゃけ客席にはなんとも言えないもやもやだけが残りました。

なので公演後、ロビーのホワイトボードでMVPにシールを貼るという企画で
私は該当者なしに投票させていただきました。(唯一?)

こんなに楽しめずもやもやした気持ちが残った公演は自分の中では初めてでした。
卒業発表があった公演にはまだ遭遇したことはありませんが、
卒業という明確な理由がある悲しさとは違い、目の前で起こったことの衝撃と
真相がファンの側には見えてこないもやもやの為です。
だからといって謝罪しろとか釈明しろって話ではないですし、
お見送りの時のはるっぴ本人が存外ケロっとしてたので若干肩透かしを喰らった感もありまして、
こちらとの温度差から公演後の私は困惑してしまいました。
往路の空港や機内でたかまりりしてた分だけ余計に公演の残念さが印象に残ってしまいました。

思うに、私達が一般的にも仕事やらスポーツ、ゲーム等で実戦からしばらく離れていた時に
勘が狂ったり、取り戻せなかったりするのと同じような感じなんじゃないでしょうか?


これは私の推測ですが、
今日のはるっぴはひょっとしたら寝不足だったのかもしれません。
豆プロで長時間拘束され、短時間(あるいは移動時間)しか睡眠がとれないスケジュールだったのかもしれません。
寝不足の時のミス連発ってのは誰しも経験があることだと思いますし、そう考ると腑に落ちます。
で、その為にパフォーマンスをちゃんと出来なかった悔しさで泣いたんじゃないかなと

夜の生誕祭ではかなり修正できていましたし、
やはり昼公演は準備不足だったのかもしれません。
(と、この辺まで書いて寝落ち。ここからは今朝書いてます)

個人的に、はるっぴの最大の魅力は劇場やライブでの躍動的なパフォーマンスだと思っているので、
ここ最近の女優業での拘束は女優志望でもないはるっぴにとって誰得?と思ったりもしますが
浮き沈みの激しい芸能のお仕事ですので、仕事の選り好みが出来るわけもなく
きっとこの忙しさがやっと辿り着いたはるっぴの夢への入口なんだろうな、なんて思うので、
夏まゆみ先生の名言「逆境よこんにちは!底力くんに会いに行こう」然り、
さっしーやさくちゃんだけじゃなくこれまでの超選抜の先輩たちが通ってきた道です。
肉体的にも精神的にも辛い時期だろうと思いますが、はるっぴには踏ん張って貰いたいものです。
間違いなく今はるっぴは夢の入口に立っています。ここが勝負です。
長いホテル暮らしという環境で大変だと思います。
(メンバーが証言するはるっぴがホテルに住みついててそこの部屋は良い香りがするってのも気になりますが…←ゲスな私w)
しかしタレントという夢を掴むためにもここが頑張りどころ。
頑張ってるはるっぴに頑張れって言うのも変ですし、少しは休んでって過保護にするのも間違ってると思います。
なので、私にははるっぴ負けるなよ!とささやかなエールを贈る事しか出来ません。
まさにはるっぴがセンターの一人を務めた
「ここがロドスだ、ここで跳べ!」の逸話(注1)然り、
あーだこーだ言い訳しても始まりません。
ここで今頑張るしかないのならEMERALDハルカとして輝くしかありません。
演技の分野でもはるっぴらしく輝ける方法があるはずです。

跳べ、はるっぴ!
負けるな、はるっぴ!!
(↑ヒーロー物やロボット物の締めみたいw)

「辛」(つらい)という字に一本足せば「幸」になります。
今の忙しさは、はるっぴの夢、幸せまできっとあと一歩のところまで来ているということだと思います。
そのあと一歩を支えられるように見守っていきたいものです。

あ、あと生誕委員の皆様、準備や実施、お疲れさまでした。
ただ、被り物は輪ゴムを使ったりしてもうちょっとデカイ頭にも対応出来るサイズをお願いします(笑)
ペンライトも緑からずっと変えない人も多くてK公演ぽくって楽しかったです。
いっそ公演中全曲緑統一で緑一色(リューイーソー)公演にしちゃうのもアリだったかも知れませんね。


注1
「ここがロドスだ、ここで跳べ!」(ラテン語: Hic Rhodus, hic salta!)とは、イソップ寓話の「ほら吹き男」の話をもとにした成句。あるほら吹きの競技選手が遠征先のロドス島から帰り、「ロドスでは大跳躍をした、みながロドスに行ったらロドスの人が証言してくれるだろう」と吹聴するが、これを聞いた男が「それが本当なら証人はいらない、ここがロドスだと思って跳んでみろ」と言い返したというものである。ヘーゲルが『法の哲学』で、マルクスが『資本論』で、それぞれこの成句を引用していることで知られる。日本語訳には「ここがロードス島だ、ここで跳べ!」「さあ跳べ、ここがロドスだ!」などのバリエーションがあり、解釈によっては「ここがロードス島だ、ここで踊れ!」などとも訳される。
(Wikipediaより)

タイトルと歌詞との考察については更にこちらも参照願います。
https://matome.naver.jp/m/odai/2142240870845059001

はるっぴ王国について
2013.02.03建国
第1稿
博多の妖精を求め彷徨う

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