はるっぴ王国 ~Haruppi Kingdom~

HKT48、特に”はるっぴ”こと兒玉遥さんのあれこれやAKB48グループに関する話題を綴ります。

はるっぴと一緒に夢を見る仲間募集中!

2014年02月

別にサボってないもん…orz

やべぇ

色々とツケが溜まってきちゃってる…

ま、今日は劇場も入れたしいいかw

気合い入れます。仕事も、推しごとも!

大組閣の雑感 #2

続きます。(記事のタイトルを修正しました。)

・「はるっぴのアップ」
いよいよ組閣発表。
チームAからだったのではるっぴの不安げな表情もアップで映る。
あ~、そういえば今年に入ってから未だ劇場当選なし。
年末の紅白以降、コンサートや全握はあったものの
なんだかスクリーンでしか見ていない気がする。
兒玉遥は俺にとって、もはや銀幕のスターだわw



・「にゃんにゃんA回帰」
小嶋陽菜さんがチームAに帰ってきた。
たかみなはチームAから動かないままなので、これでオリメンの2人はチームA。
残る峯岸さんはチーム4のまま。
古くからのファンの方はオリメンはAの方が似合ってると感じるのかもしれないが
はるっぴきっかけでチームAを見始めた私なので、今更先祖帰りしてどうなるのか?
と疑問に感じた。
けれど島崎さん、川栄さん、入山さんといった次世代神7候補を育てるという意味では
必要な人事だったのかもしれない。



・「ちょり!」
この春高校を卒業する中西智代梨が今回の大組閣祭りにおける移籍宣告第一号となった。
移籍があるのは社会人メンバーに限られるのは解り切った事。
とはいえ、いきなり先制パンチを喰らった気分でした。
さくたべで選抜復帰を果たしたちょりの芸能人生の新たな門出。
めでたいはずなのにこの虚無感…。



・「さくらA♪」
こちらは“やっぱりか!”感のある人事。
たかみなの薫陶を受けたり島崎さん、川栄さん、入山さんらと切磋琢磨して
不動の選抜となれるように輝いて欲しい。

・「ゆいはん、きたりえ!!」
Kは横山チームKとなった。
私はノブナガを観てたので北原さんは好きなメンバー。
二人とも兼任経験者なので頼もしい。

・「うわ、豪華すぎw」
松井珠理奈さん、山本彩さん、そして兒玉遥さん。
んでもって小嶋真子さん。
新生Kの初日公演(=スタメン)はレア過ぎる!
はるっぴがKに決まった事についてはまた別の記事にて詳しく書かせてください。

・「Bもか。」
渡辺麻友さんがBに戻り、まゆゆきりんのB復活。
異色なのは当初Kのキャプテンとして大島さんの次を引き継ぐのでは?と
見ていた倉持さんのBでのキャプテン就任。
高城さんの国内完全復帰もあるので実力者もそろえつつ、
若手をチーム4からの移籍で補充しBのBらしさは保たれたと感じた。
副キャプテンの大家さん、NMBから移籍の小笠原さんのバラエティ要素も見物。

・「みおたすーーーーーー!!!!!」
BのBらしさを感じさせてくれるのはこのコのせいかもしれない。

・「4!ゆりあ」
第二次峯岸チーム4へ副キャプテンとして木崎さんがSKEから移籍。
こりゃ栄は荒れるね。
チーム4では他にNMB研究生でてんとうむChu!のメンバーである
渋谷さんがB2兼任として昇格人事。
AKB15期からの昇格組も多く、育成チームとしての役割がさらに強くなったと感じた。

・「S、観たい!」
松井珠理奈さんのチームを取り仕切るキャプテンとして上海の宮澤さんにその命が下った。
渡辺美優紀さんも兼任するし、てんとうむChu!の北川さんも研究生から昇格。
AKBから岩田さん山内さんも移籍し、そしてなにより
“博多のボス”なつみかんこと田中菜津美さんの兼任!
この組閣後の体制がスタートする春からでもまだ中学2年生。
正直、兼任は高校生以上のメンバーだと思っていただけに意外。
なつみかんは頭の回転の速いコだし、昨年の日産スタジアムでも
秋P直々にMCで抜擢しようとした(セットリストの関係上幻となったが)MCの逸材。
臨機応変に対応できるMCはさっしーも認めるところ。(←この発言をさしたく祭りで引き出したのは私です!ドヤw)
HaKaTa百貨店では憧れの宮澤さんを前にもじもじしていて女の子らしい一面もみせていたし、
本人もこのチームに選ばれたことは願ったりかなったりだろう。
ややダンススキルが劣っていたので、このコがSでパフォーマンスを身につけたら将来凄いメンバーになるのは間違いない。

・「・島さん…」
K2ではチーム4から移籍となった・島祐利奈さん。
やっぱ、メンバーの泣き顔のアップはつらい。
有吉AKB共和国にHKTが出たときのラジオ局での変顔が印象に残ってるコ。
個人的に昨年末SoLongの福岡全握で対応が良かった。
同じくAKBから移籍となった大場さんには是非支えてあげて欲しいな。
愛知県出身という事なので案外すぐ馴染んじゃうかも知れないし。

・「まりかまで…」
Eには谷真理佳さんが移籍…
ちょ、ちょ、ちょりまり…
せめてもの救いは百貨店で自身を見い出してくれた松井玲奈さんがいる事。
いつか中西さんと二人でちょりまりの番組とか出来るようになるまで芸能界に喰らいついていって欲しい。
あの癖になるウザさは無くなってはじめて大きさを感じる。
はるっぴも何故か仲の良い関係だっただけにつらい。
ここで言うのもあれですが、当ブログPC版のタイトル画像。色々意図して写真を選びましたが、
ちゃんと谷も考えてチョイスしています。気づいてない人は是非どこにいるか探してください。




・「つっちー!谷認知w」
土田さんはトンコツ魔法少女学院でお仕事したときにちゃんと谷を覚えてくれてたみたい。
インパクトを残すって芸能人になる為には凄く凄く大事な事。
SKEにとって谷真理佳が必要だから求められたと考えれば頂いたその評価は凄く嬉しい。

・「あーにゃ!Nも凄いw」
村重がちょりまりから離れどこまでレベルアップするのか?
さや姉のお膝元でゆきりんがどう活躍するのか?
ここにだって天使はいる公演はどうなってしまうのか?
こちらも見所が多い。

・「ふーちゃん、城ちゃんとWセンター?」
Mに城ちゃんが昇格する。
研究生からの再出発で再びMへ…。
こちらの物語も惹かれる。
個人的には藤江のれいにゃんもAKBから入るので期待。
(あれ?見たいチームばっかりだぞ?やるな!運営!)

・「B2に梅ちゃん!!!!」
名前をなかなか呼ばれない現チームBキャプテンの梅田さん。
百貨店ではるっぴを推しメンに選んでくれた梅田さん。
福岡県出身の梅田さん。
てっきりHKTに来るのかと期待しちゃった…。
現B2薮下柊さんを筆頭にじゃんけんで2位まで登った上枝さん、
みるきーもいるし、AKBから移籍で市川さんもフレッシュレモンになりたいねん!だし
チーム4兼任になった渋谷さんも昇格してくるしB2も秋葉原と同じくチームB路線の
ブリブリのアイドル集団になるのか。結局ここも観たいw

・「W遥、胸をなでおろす?」
チームHは中西さんが抜けてしまうが体制にほぼ変化なし。
どういう場面だったか思い出せないがわかちゃんとはるっぴが
同じしぐさで胸に手を当てていた場面があった。
的確なリアクションの速さに定評のある若田部さん。
同じ名前、同じ誕生月、同じチーム、そして同じリアクション。
なんか嵐の中で一息ついた瞬間だったように思えた。
ただ、HKTへのスタベン制の導入はプンプンです。
今となってはちょっと古いけど激怒プンプン丸です。
これでスタメンになこみくが入ったら、彼女達に非は無いけれど
ちょっと勘弁して欲しい。(でも運営は入れるんだろうな…)

・「かのん?」
名前と顔は知ってる。
博多に唯一やってくるのは兼任でSKEから木本花音さん。
見た目は確かにK4にぴったり。
らぶたんがキャプテンとしてあおいたん、さくらたん、みおたんをどのように引っ張っていくのか?
このたんたんワールドにやってくるから「かのんたん」と呼んでもいいのか?
HKTで唯一の化学変化の現場になるK4。
早ければ3/21のツアーファイナルか?

・「まいこむ、まなみんおめでとう。」
昇格自体はたしかにおめでとうなんだが、本当はクラス替えの悔しさをばねに伸びるはずだった
ファン獲得の物語が1ヶ月で反故にされたと思ってる私もいます。
Hに昇格した矢吹さん、田中美久さん。片やK4に昇格した深川さん、草場さん。
どちらを見てもスタベン制の光と影しか見い出せない。
11人になった研究生は今後研究生公演を正規メン助っ人をしてもらわなきゃ出来ない。
HKTもあんまり変わってない様で結構変わってしまった。
応援し続ける事に変わりは無いし、この昇格人事が吉と出る事を祈りたい。

・「最後はやっぱり」
前しか向かねえ!で〆るとか予定調和すぎるわ…
ペナントの詳細発表くらいは期待していたんだけどな…





というメモ書きからの時系列+感想のレポでした。
振り返ると全チームになにかしらの見所がありDMMがもっと安ければ全部みたいとさえ思える。
だけど、築き上げてきたものの価値も捨てがたい。
変革は痛みを伴ったけれど、半年先、1年先に振り返ってはじめて大組閣の本当の意味が見えるのかもしれない。

あ~、AKBINGOを見るために仮眠したら案の定体内時計狂ったわ…


大組閣の雑感 #1

さて、大組閣。我らがはるっぴはK兼任ですね。
あれもこれも触れておきたいことだらけですが、収拾がつかなくなりそうなので、
映画館で見ながら自分の中でのキーワードや名前をメモしていたので、
それを加筆修正しつつ時系列で挙げていこうと思います。

・「まゆゆ」
影アナは渡辺麻友さん。メモを見返して一瞬思い出せず、「まゆゆ?」
何かあったっけ?って思ってしまいました。人間の記憶力なんてこんなもんですね。


・「オヤジバンド『ザ・息切れ』いい感じ。」
前しか向かねえを披露したAKBの音楽系のスタッフさんたち。
楽曲がブルーハーツやモンゴル800といった男臭いバンド曲なので
正直、このおっさん達のバージョンの方が楽曲が生きてたと思う。
恋チュンのダンス動画ブームの後は親父バンド動画のムーブメントでも起こす気でしょうか?


・「つっちーいい感じ」
土田さん、戸田恵子さんがMCでした。
確かこのメモはおにゃんこクラブの話題だったり、「相方に組閣されてまさかのピン芸人」発言、
戸田さんが過去にガンダムのマチルダ役の声優をされていた事など
おっさん連中にはツボの話題が多かったあたり。
お二人ともグループのことを詳しく知らないところが
程よくドライな反応や驚いた反応に現われてて
イベントを支えてくださったと感じました。


・「既読スルー?」
12チームがそれぞれ1曲づつ披露するという事で、タイトルだけは情報が出ている
チームH「既読スルー」、
チームK4「昔の彼氏のお兄ちゃんとつき合うという事」
の初披露か?と深読みしましたが、
実際は
チームH「メロンジュース」
チームK4「スキ!スキ!スキップ!」
でした。
HKTだけシングル曲を披露したこともあり、スクリーン越しでも会場の盛り上がりが
群を抜いて一番凄かったのを感じました。
いずれもライブ向けの曲ってところもポイントだったかも。
ちなみに
メロンジュースのWセンターをはるめる。はるっぴさくらポジはなつ、ちひろん。
スキスキのセンターはみお。さくらはそのまま入りはるっぴポジはまどかでした。


・「はるっぴはチームH」
曲の披露のトップバッターはチームA。
「Only today」を披露しました。
曲の最後の隊形ではるっぴが後ろのひな壇に書かれた「H」の文字の真ん前で
キメポーズをした時、たまたまにせよ、その立ち位置だったことが運命的で印象的でした。
この時点で不思議とはるっぴはチームHのままどこかと兼任して
そこでこじまこ(小嶋真子)と同じチームになりそうな気がしました。


・「よしりん役得w」
コメンテーターとして小林よしのりさん、宇野さん、本郷さん、青木さん(席順)が舞台袖に鎮座w
そしてよしりんの左隣に大島優子。SKEにも卒業予定者はいるが大島さんは別格の扱い。
ファンはコメンテーターのそれぞれの推しメンまで知っているのでそこも楽しい要素だった。
宇野さん(横山由衣推し)のチームK推し宣言で
「いつから推すんですか?」(完璧なフリ)
「明日から推しますよ!」
の「今でしょ!」スルーは和んだ。


・「かおたん無敵」
SKEの終身名誉研究生である松村さんが、たかみな総監督、さっしー支配人に続く
研究生会会長に兼任で就任。こういう遊び心は48Gの好きなところのひとつかな。


・「しのぶ!!!!!」
戸賀崎さんが「AKB48グループカスタマーセンター長」に就任し
衣装スタッフの茅野しのぶさんが48グループ総支配人に就いた。(衣装チーフ兼任)
しのぶさんのメンバー愛はファンも知るところなのでこれもいい人事。
たかみなとのやりとりが漫才みたいで面白かった。
「私、握手会(=支配人部屋)すんの?」、
「飛べない豚はただの豚だ。のあれじゃないけど衣装つくれないとただの豚なんでw」
いきなりインパクト満点の新総支配人だった。


…という流れ(前座、前置き)を踏まえて、本番の大組閣へと入っていきました。
この続きは次の投稿で。

今回の大組閣祭り、イベント、お祭りという感じの演出が多く、
ある程度のサイクルで今後も大組閣祭りをやっていきそうな雰囲気。
今回の反省が必要なら発表はHKT(H、K4)からの方が盛り上がれただろう。
本店の発表が終わった時点で兼任メンバーは所属がはっきりしてしまったので
大きい打ち上げ花火は後に取っておくべきかなと感じた。

あと移籍は本人の意思を確認しているうんぬんのさっしーのラジオでの発言がソースとして
「どこに移籍するかをメンバーは事前に知っていた」と信じてる人がいるみたいだが、
おそらくは“移籍を伝えられたら移籍しますか?”というYES、NOの意思確認レベル。
ちょりまりが事前に知っていたとしてあの様子が演技だったとしたら、大女優すぎます。
そのくらいガチの(((( ;゚д゚)))ガクガクブルブル祭り。
マジで誰得だよ!って思う。

映画館到着

見たくない。

けど、見なきゃいけない。

あ~運営に踊らされてる…

刮目してきます。

何があっても…

しっかり見てきます。

あしたのために その4

冷静に考えればアンダーガールズ入りで充分勝利ラインの兒玉遥ちゃん。



でも、そんなところにランクインされて何か変るの?


と思いませんか?

なんだかんだ言ってもはるっぴは“推され”です。
何か番組が始まれば最初に出演させられる一人です。
(いい意味で甘噛みフライデーは期待を裏切ってくれた良番組です。)
去年の票数や順位以上の結果であれば推され続ける事に変りはないでしょう。
そういう点でアンダーガールズに入ったところで昨年の咲良に並ぶだけ。
その結果、今のような微妙な推され具合がまた続きます。

極端な話ですが、はるっぴとさくらに関しては選抜入りを達成できたとしても
HKTのセンターが獲れるとも思えません。
何の確約もありませんし、むしろ今よりもさっしーのような役割を担わされる気さえします。
(参照:制服のバンビの正しいあり方

去年あの栄ですら選抜にはW松井+須田さんの3名。
3枠空くから仮に次点の17位柴田さんまでで4名。
難波だと山本さん、渡辺さんの次は28位の山田さん。
なので博多が選抜にさっしー以外には咲良とはるっぴの2人も送り込むのは至難の業。
となれば、箱推し目線で選択するなら最善の策は咲良に絞る事っていうのは当然。

だけど我々、兒玉遥に魅了されたファンがはるっぴの魅力や選抜に入れる意義を
正しく認識し、きちんと伝えていく事で
「さくるっぴ(はるさく)を選抜へ送ろう!」と思ってくれるファンも必ずいます。

ウインクは3回のパフォーマンスを見れば、メンバーがペアで後ろから順番に出てくる時
きなこをエスコートして出てくるのはやっぱりはるっぴ。
さっしーでもなく、さくらでもなく、はるっぴ。
大役をちゃんとこなしてきたからこそ全うな評価としての役割をさせてもらえています。
博多の柱として活動してきたことは皆さんもちゃんと評価している事と思います。
たしかにチームA兼任という経験もさせてもらいましたし、他のメンバーよりも
色々な経験をさせてもらっているメンバーだと言う事は間違い在りません。
その活動で得られたファンが今のファンだと言われればそのとおりかもしれません、
しかし、まだまだはるっぴの魅力に気づいていない人が山程いると私は考えています。
HKTの活動初期に散々言われたことですが、
「劇場ではるっぴを観れば納得する。」
この一言は本当にその通りなのですが、逆に言えば
「劇場で観ないとはるっぴの凄さはわかってもらえない」
のかもしれません。
(正直、何の雑誌かは言及しないけどビミョーなグラビアに感じるものが最近でもあったりします。)

だからこそ全国規模でパフォーマンスを披露する機会を与えてあげられるのは
「選抜」
しかないのです。たとえ後列でもです。
鶏口牛後で16位より17位のアンダーセンターが美味しいと言う人も居ますが、
選抜で活動すると一緒に誰が居ますか?

そう。指原莉乃さん。

16人選抜でさっしーがはるっぴとさくらを連れ回してる姿、見たくないですか?

私はスッゲー見てみたい。

「うちのメンバー、ドヤッ!」ってな具合で、アピールもしてくれればフォローもしてくれる。
しかも、舞台裏ではお仕事のイロハを叩き込んでくれる。
ちんたらやってたら雷も落としてくれるだろう。
やっぱリノちゃんはプリンスカメハメや!(参照:【兒玉遥チームA初日】期待と不安

本当はHKTの皆でもっと上に行ってほしいし
女子高警察やうまかっちゃんCMなどメディア露出の増えためるみお
ロリキャラから上手く“さくらさん”へと成長しさらにファンを増やしていく宮脇さん。
中々熾烈な競争の博多フロント陣だと思います。
はるっぴもビックリするほどこの1年で成長してしているのですが、
身近なメンバーも成長しているので自分自身の成長が実感できていないのかもしれません。

だから今年こそはるっぴに相応しい順位をプレゼントしましょうよ!
大組閣があろうとなかろうと我々が支えるべき姫君は一生懸命輝こうと努力してくれています。
その努力を輝きに変えるには選抜入りで全国のAKBファンにパフォーマンスを見てもらうことです。
パフォーマンスでファンを獲得して行くのがはるっぴの王道なら、
そのパフォーマンスを披露する機会を与えていくお手伝いをするしかないでしょう!

昨年のなおぽん(岡本尚子)の成功例から今年は(今年こそはと)
速報勝負を仕掛けてくる陣営が増えるのは目に見えています。
つまり他のメンバー推しからの支援票は当てに出来なくなるでしょう。
むしろちひろんに票を割くちーはる推しも居ることでしょう。
それを踏まえて、次回は我々の中に居るキーパーソンについて考えて見たいと思います。

あしたのために その3

土日でちょっと野暮用をこなしてたので更新が出来ずすいません。

さて、総選挙で選抜を目指す件ですが、
みなさんは はるっぴがそこを目指してると宣言したから目指す のでしょうか?
それとも、そこが相応しいと思っているから目指す のでしょうか?

下の写真に写してある通帳は昨年の総選挙後に私が作った通帳です。
とある友人(銀行員)に「写真とメッセージが入れられる通帳作って!」
と頼まれて、その人には総選挙でモバ票の協力もしてもらっていたので
二つ返事で作りました。
本来は子供の為とかで積み立てる親目線の商品だと思います(笑)
写真は本当は写メ会で撮ったはるっぴとの2ショット写真にしようと思ったのですが
肖像権の問題で銀行側の規約上、他の写真にしてくれってことだったので
私にとってはるっぴを思い出せる某所で写してきた地鶏写真。

BlogPaint


これを見てもらえば私が選抜へ向けて準備を進めていたことがご理解いただけると思います。

私ははるっぴ自身が宣言する前から

選抜に入れなきゃいけない!

と考えていました。
その理由は後ほど…

ジャケットの件

世の中、どんなジャンルのヲタでも、普通の人は気にも留めない細かい事をチェックします。
そしてそのトリビアのようなどうでもいいことに一喜一憂しちゃいます。

わたしもそんな中の一人(ドウシテコウナッタ?w)

というわけで、「♪桜、みんなで食べた」のジャケットの話題。
さくたべ2

さくたべA
タイプA

さくたべB
タイプB

さくたべC
タイプC

さくたべD
劇場盤


序列うんぬんの話をしだすときりがないけど、そこが気になるヲタ心。
「スキ!スキ!スキップ!」、「メロンジュース」でのこれまでの流れを踏まえると

劇場盤 > タイプA ≧ タイプB ≧ タイプC

のジャケットなのがわかる。
根拠は今まで劇場盤のメンバーが誰だったか?
そして通常盤だと、
らぶたんがタイプAにしかいない事から。

ちなみに劇場盤ジャケットの変遷は、
ススス劇場盤=める
メロジュー劇場盤=めるみお
さくたべ劇場盤=さっしーめるみおはるさく

というわけで、いっぱい届く劇場盤のジャケットに初めてはるっぴも登場です。
配布するときにアピールしやすいので助かります。←

今回タイプAにチームH曲の「既読スルー」が収録されるにもかかわらず
ジャケットにははるっぴがいないので、その事を悲観してるファンも多いみたいだけど、
この点は殆ど大人の事情レベルの話。
さくらヲタからしてみればチームK4曲「昔の彼氏のお兄ちゃんとつき合うということ」の入った
タイプBにはさくらちゃんは居ないわけで、あっちを立てればこっちが立たずな事態。
(タイプAに新K4メン、タイプBに新Hメンが多いということは…、まぁごちゃごちゃ言わずに両方買いましょうw)

今回のジャケットのポイントをまとめたら↓↓↓こんな具合。
さくたべジャケット考

なんともまあ上手に配置されてます。
カップの淵に座る事が出来たメンバーは所謂、ツアーのブランコ5人組。
ただ、めるみおだけはカップの淵+小道具(める:砂糖、みお:スプーン)で
さらに箔がつけてあります。
こういう差のつけられ方で地味にさくら推しとはるっぴ推しには火がつきそうな予感。

らぶたん、なつ、まどか、なこ、みく。これを見るだけで
どうやらカップの内か外かというポイントが大きな線引きになってるのがわかりますね。
こういうのを考える運営の人も大変だなw





あんまり、気を使いすぎると○ゲますよ…

話題大杉

さくたべのPVやらジャケットが公開された件、
カップリング曲の件、
YJグラビア抽選立候補の件、
年長組みの食事会の件、

あ~、色々書かなきゃいけないのに某漫画にはまってしまいました…。

気づけばこんな時間。

とりあえず、一個だけ。

クルーズパーティ「めんたいこ号」の劇場盤、



買うの忘れてた・゚・(ノД`;)・゚・


これで100%当たらない…orz

べ、べつに悔しくなんかないもん。
当日、時化ろ!なんて思ってないんだからね。

ひねくれ者の戯れ言

この文章は天の邪鬼の独り言というか、ひねくれ者の戯れ言、ksDDのアイドル理想論なので
ふ~ん、面倒臭い奴ちゃな~と流し読みしてほしいのですが、


今朝のググたす、


兒玉遥
一般公開で共有しました - 7:08

おはようございましゅヽ(´▽`)ノ

ほっぺをプクってさせると
プニッって押したくなるよね。

ほれ、押してみる?


…(//∇//)照




それとも、推してみる?笑



今日もいっぱい撮影!

パジャマドライブ公演も楽しみ♪

行ってきまーす。

140218 - 1

http://plus.google.com/111907069956262615426/posts/JtHqcRDyegv
なんかね、
はるっぴに釣りとか求めてないんだよな~

文章もクソかわいい。
写真もクソかわいい。ぷっくりっぴとかマジで、どストライク。

だけど
“それとも、推してみる?笑 ”
で、ちょっとがっかり。
1ペソ(≒2円)くらいのほんのちょっとだけね。

そもそも
「はるっぴは釣りなんかせずに自然体で良いのに」
とか思っちゃう。

真っ直ぐなはるっぴだから釣られちゃった俺だから、
媚びたはるっぴに、朝から複雑な気分。



というわけで、
クマー

あしたのために その2

ashitanotameni
IKKOの出す必殺パンチなり。(あ、間違えたテヘペロw)

導入のボケはこのくらいでやめておきます。
ここから真剣モードです。


まず現状の認識から。

選抜宣言をしたググたすの+1が6000を超えました。

1アカウント1回の「+1」なので、あの投稿を好意的に受け止めて
発奮してるファンがこのくらいはいるっていう証左。
(だけど、この数字もイコールのファン数ではない。あくまでも指標の一つ)

だけど、仮に10票以上のガチヲタが6000人もいれば6万越えで選抜入り。
こんな簡単な話だったら楽でいいのにな~orz

握手人気についてはHKT5番手
だけどこれもあくまでも一つの指標。
総選挙では握手会などの現場には行かない、所謂「在宅」と呼ばれるカテゴリの
ファンの熱意が影響する。

というわけで「在宅人気」を調べてみる為にネット関係の指標。
まずは定番google+のフォロワー数。

現在およそ118,000人。
いよいよ12万目前で、村重ちゃんの背中が見えてるけど中々抜けない今日この頃。
全体の順位だと44位。
ただ、フォロワー数は減ることの無い積み重ねの数字で、活動期間の長さが関係する。
去年の3月頃の順位は80~90位くらいでしたからフォロワーはほぼ倍増。
そして順位の上がり方からも増加率が高い勢いのあるメンバーだということがわかります。

そしてあまり参考にならないかもしれないけど、在宅ファン数の規模が垣間見れる
2ちゃんねるでの勢いがわかる「各応援スレのレス数を集計するサイト

ここだと、さっしーの凄さとさくらちゃんの実力が見えてくる。
純粋なファンだけじゃなくアンチの書き込みまで勢いに反映されるので一概には言えないものの
はるっぴも良いところまで来てる。
この集計だと何かの拍子に書き込みが増えて乱高下するので私の定期的な観測結果だと
さくら(1500前後)>>みお、はるっぴ(1000前後)>>める(800前後)
ちなみに、しなもん(1200前後)の地下板人気が感じられる時が多い。
ここの順位ではまゆゆきりんは低いので総選挙への相関関係は低いものの
人気がもたらす数字だと言えなくもないので高いにこしたことはない。

ちなみに2ちゃんねる関係の数字だと、まとめサイトでのこういう数字。
(まとめサイトは管理者の推しフィルタで偏りが出てしまうのであくまでも参考です。)
HKTまとめサイトで一番の老舗の「HKT48まとめ(仮)」さんで
2月17日22時時点で記事のカテゴリ分けの本数が
はるっぴ(119)、さっしー(114)、さくら(108)、あーにゃ(87)、まどか(67)、
める(62)、みお(56)、ちひろん(53)~
で、HKTとしての活動期間の長さを考えれば1期生が強くて当然。
はるっぴが日ごろから注目され何かと話題をふりまいていたことは言わずもがな。
HKTで話題になるメンバーが見えてくる。

これを「まとめんばー」で48G全体の場合を見てみると。
指原莉乃(110)、大島優子(55)、島崎遥香(53)、松村香織(52)、山本彩、(43)、
渡辺美優紀(39)、横山由依(38)、渡辺麻友(34)、小嶋陽菜(33)、川栄李奈(30)、
市川美織(27)、高橋みなみ(25)、村重杏奈(24)、平田梨奈(22)、松井珠理奈(21)、
兒玉遥(20)、松井玲奈(19)、大場美奈(17)、宮脇咲良(16)、峯岸みなみ(16)
柏木、入山、島田、武藤、岩田、高柳、白間、田島、矢吹(14) 
※手作業での集計なので漏れてるメンバーがいるかもしれません。

という記事の本数順で、16位入賞(嬉!)
ネタにされ易い人、されにくい人がわかりますね。
はるっぴも何かと話題の子。勢いは充分!!
それよりもきなこちゃんの14本に驚きました。指原さんのプッシュ効果がモロに出てますね。
(管理人がはるっぴが16位以内という結果になる指標を探しまくったのはここだけの秘密です。w)

他にもグッズの売上順位やgoogleなどでの検索数などなど指標となる順位付けは
あちこちに転がっています。
まぁ当然これらの様々な数字や順位などがはるっぴの価値を決めるわけじゃないけど、
芸能界というお仕事で大事な人気や知名度を客観視できる一つの指標。
なので高いにこした事はないですけどね。

そしてそれらの順位を総合的に見れば、
今のはるっぴがどの位の位置につけてるのかもわかります。
はっきり言ってしまえば3つ席が空いた選抜の枠を目指すメンバーとして
候補に挙がる名前の中で一番可能性が低い水準。
人によっては候補にすら挙げて貰えないかもしれない。
ボーダー中のボーダー。
栄の選挙の強さや本店の規模の力などを考えれば
確かに博多は選挙力(資金力×ファンの人数)は弱い。
だけど選抜目標宣言で注目度も上がった。
宣言した事で自らボーダー候補へ名乗りを上げた。
ここから先、試されるのは我々メロっぴ♡教徒。

はるっぴの目標を否定する人は最初からはるっぴに票を入れる可能性のない、
所謂「脈ナシ」の人。
あの文章を正しく読める人にははるっぴの熱い気持ちが伝わっています。
「今年は誰かを選抜へ送り込まなきゃいけないよね。それなら可能性の一番高いさくらだよね。」
という安直な選挙戦に自身でまった!をかけました。

今更去年の話はしたくないのですが、
去年の速報ではるっぴは順位が高すぎて一方さくらは低すぎました。
これが二人の明暗を分けた一つのポイント。
私の知人でも「さくらがヤバイ!」と言ってはるっぴに入れるつもりだった票を
さくらに割いた人がいます。
私の目論見では順当に行けばさくら22000票、はるっぴ20000票で二人ともアンダー入り
という予測でしたが、思った以上に票をさくらちゃんに回した人が多かったのか
さくら24000(+2000)、はるっぴ18000(-2000)という結果になりました。
もちろん私の推しの贔屓目は否めませんが去年はその位まで拮抗できるつもりでした。
なので、「常識的に考えればアンダーガールズ狙いでしょ?」という人もいるでしょうが、
アンダーガールズレベルの人気と実力は達成できています(と思ってます。)ので、
だからこそ今年ははるっぴとさくらがHKT初の総選挙オリメン選抜入りを狙います。

消費税の増税前で出費がかさみそうなご時勢ですが、
あの子の笑顔があれば大丈夫~♪
新しい車が欲しくても、新しくタブレットを買いたくても、中洲で豪遊したくても
不要不急の出費は控えましょうw

もちろん、選抜総選挙はお祭りです。
315円から参加できるイベントです。
あくまでも、任意の投票です。
ご参加は計画的に!
はるっぴ王国について
2013.02.03建国
第1稿
博多の妖精を求め彷徨う

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