はるっぴ王国 ~Haruppi Kingdom~

HKT48、特に”はるっぴ”こと兒玉遥さんのあれこれやAKB48グループに関する話題を綴ります。

はるっぴと一緒に夢を見る仲間募集中!

2014年07月

【公演レポ】「青春ガールズ」公演 14.7.26(坂口理子生誕祭)

1ヶ月ぶりに劇場公演に行ってきました。
最前列復活で少しづつですがグループとしてのあの事件の傷が治まってきている
そんな感じでしょうか。

今回は坂口さんの生誕祭という事で、りこぴの握手券は1度買った事があるだけの
私のようなクソDD野郎が入場してしまい恐縮です。

一言で言うと、坂口さんを支えているファンの団結を感じられた良い公演でした。


今回は出先から車での劇場移動だったので余裕を持って向かったと思ったら
野球の日で駐車場がことごとく「満」で結局、唐人町の駅付近からヲタロードを歩く羽目に…

暑いのキライ(TДT)



それにしても敬意を込めて“りこぴ隊”はスゲーや
りこぴ生誕
このフラワースタンド(真ん中のワイン、もしかして生まれ年のやつだったりする?)に

image
こんなファイルと冊子まで!

頂いた冊子、中身が凄くよく出来ていました。
りこぴだけじゃなくチームHと青春ガールズ公演のまとめがGJ!
非選抜から60位入賞を果たしたヲタの熱量ハンパねーっす!!
あと、冊子を読んで坂口さんのヲタの皆さんが「りこぴーず」だと知りました…
「りこぴ隊」って言葉、当方嫌いじゃなかったのですが、今後は自重します。


で、肝心の公演の様子そのものはDMMにお任せするとして、
カメラには映らない部分について私が感じた事などを少々。

まず私の入場順は普段なら立ち見の可能性があった順番。

生誕委員が率先して立ち見へ行ってらっしゃったので座れました。
同伴の非ヲタ連れだったので助かりました。
(非ヲタを立ち見に行かせてしまうと次同伴してくれなくなるかもしれないので)

なので後ろから会場全体を盛り上げていたので一体感がありました。
同伴の連れには「生誕祭って凄いね」と好評でした。

最近の生誕祭公演はそのメンバーのヲタを選民しているようですし一体感がありますからね。

公演後、食事の席で
「(りこぴの)話は長かったけど、支えられてる喜びをファンの人に伝えてて、
あれはファンの人、嬉しいだろうね~」と評してくれて、
48グループの魅力であるファンとメンバーが一緒に上を目指していくという面白さの一端を
理解していただけたようです。

次に、公演を見学しに下手後方のドアから入ってきた後藤泉ちゃんを至近距離で見れました。
だからどうした?ってレベルですが、意外とこういうのでお得感を感じる単細胞ですw

で、ここからちょっと辛口な感想。
HKTの全メンバー、みんな必死に頑張っているとは思います。
でも今回「干されに不思議の干されなし」を感じたので言及しちゃいます。
(あんまり好きな言葉じゃないけど)

選抜メンバーだったり、選抜経験メンバー、総選挙ランクインメンバーは
視野が広いですね。

大半がりこぴのファンで埋め尽くされた劇場内。

それでも目ざとく自分のファンを見つけてはレスをしてる。

劇場内のファンはまるで餌を待つヒナのように
「レスくれ~!レスくれ~!」とアピールしているわけで
そのヒナの中から的確に自分のファンに餌を与えている印象。
特にハイタッチでの出席確認(?)が出来ない現状では、
メンバーも以前より熱心にそれを行ってるように感じました。
そういう部分を勘案すればなおぽんはいつか必ず選抜復帰しますね。
(数的根拠はないけど劇場スキルは間違いなく選抜レベル)

もちろんかくいう私も後列ながら脳内判定レベルでキッチリ兒玉さんから撃ち抜かれてまいりましたw
レスが貰えたかどうかはこういうポジティブシンキングが大事。
手を振っているのはきっとオレに振っていると思わなきゃやってられない←

一方、選抜も未経験で昇格も福岡サンパレスだった某メンバー、
おそらく彼女は「今日の客席のほとんどが坂口さんのファンだから目の前のファンを盛り上げよう!」
と考えていたんだろうな~。
パフォーマンスで引けを取らないと思うし、一生懸命なのは凄く伝わったけど、
視野の広さではやはり及ばない印象。
(ちなみに私はその子の握手券も写メ券も買っていますので、良席だったら気付いてもらえるレベル)

まぁクソDDながら公演に入ると兒玉さんが私の意識の大半を持って行ってしまうので
彼女の出演する公演では全体的なパフォーマンスはどう足掻いても語れないんだけどね。w

なので非ヲタの連れ(今回のメンバーだとはるっぴとめるくらいしかわかってない。)の感想では
知らなかったメンバーでは
「皮ジャンの曲の一番右にいた子とHKT48で客席を煽っていた子が良かった。」
との事。
答えはもちろん井上さんと岡本さんですね。

というわけでなんだかまとまりのない感想の垂れ流しでしたが、
青ガ、いいですね。
「Don't disturb!」から「Virgin love」の流れが好きですね。
曲として好きな「Virgin love」、「シンデレラは騙されない」が調べてみたらやっぱりヨシマサ曲。
私のツボにいつも入り込んできますw


あ、最後に、たまにはここまで読んでいただいたお礼をさせていただきたいと思います。

上記写真にある生誕祭記念のA5サイズのファイルと冊子、
ご希望の方1名様に差し上げます。(同伴した連れからの提供品です。)

今度の日曜日の全握会場(マリンメッセ福岡)か9月7日の個別(パシフィコ横浜)だと
逢える方なら手渡し出来ます。
それか今後劇場で逢える方でもいいし、実費負担いただけるなら郵送も可です。

今からの先着順でもいいけど、どうしても欲しいという熱意が伝われば順不同で考えます。

あ、じゃあ7月29日の夜9時からコメント欄に一番早かった人が勝者ということで
猶予をとったうえでの先着順にします。
出来ればりこぴ生誕に入りたかったのに入れなかった人にもらって欲しいので。

ではでは。

「夏の前」に発表しておきたかった曲だろうね。

これも遅報ですが、東京モノレール様とのお仕事が継続決定で嬉しい限りです。

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本当にありがたいスポンサー様です。


会見の模様は動画にて!

https://www.youtube.com/watch?v=tMN9TpfCMWI


https://www.youtube.com/watch?v=0vIlm9Rn5QQ



キャンペーンサイトではプレゼントもありますので、忘れないうちに応募しておきましょう!
http://www.tokyo-monorail.co.jp/news/campaign/hkt48_present/

あと、鉄分の高めの人向けの10000形の車両に関する資料はこちらです↓↓
http://www.tokyo-monorail.co.jp/news/pdf/press_20130910.pdf



で、
桜の季節はとうに過ぎ去ってしまい、CMの曲が、さく食べから夏の前
「夏の前」に替わったらしい。
(当方、まだ見れてません…orz)

あの速報の日の謎のMV撮影といい、ノコギリ事件で色々と日程が狂ってしまっているようですね。

この曲がソレだったのか?

発売されてしまえば解るものの、こういう情報が少ないときにアレコレ妄想するのが
実は一番楽しかったりしますw

心のプラカードの劇場盤受付が終了次第、HKT4thの発表があるのでしょうね。
楽しみです。

なこみく探偵と滑舌姫

さて、更新をサボリまくってた間の話題を取り上げます。


まずは「月刊エンタメ」さんのweb上の増刊部分「エンタメNEXT」で
2014年8月号の誌面でのなこみくとはるっぴの早口言葉対決の結末。
http://www.entamenext.com/news/detail/id=694

リンク先の動画も必見です。

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この一枚だけ見ても、先輩のやり方を取り入れてくるみくのプロ根性に脱帽。
末恐ろしいw



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最近お気に入りの「炙りカルビ」以前の定番、
「新設診察室視察」

メディア上だと少なくとも「もうすぐAKBINGO!」と「HaKaTa百貨店2号館」での披露
が記憶にあります。

まぁ高3vs中1の早口言葉対決ですし、これは所謂









絶対に負けられない戦い


ってヤツ(大げさw)

ハニカミ笑顔がクソカワイイ。











もちろん奈子の(ボソ…
















100倍はるっぴが!


推しの贔屓目(* ̄^ ̄)エッヘン

3roses

昨日の海の日限定公演、昼は生配信で見てたので先程、夜のアーカイブと
昼の公演終了後部分を見ました。
今日の生配信から続けて見たから今夜はおなかいっぱいw

んで、昼公演の公演終了後の尺、
1期生の青バラ3人組が登場。
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うちわが裏返しで安定のポンコツキャップとそれをちゃんとしてくれるなつ。
安定の滑舌のはるっぴを美味しくしてくれるなつ。

この短い尺で完璧に3人のキャラが出ててちょっとした感動を覚えました!
(って、それは言い過ぎかw)

この3人組で思い出すのは
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2013年2月18日のバラエティ48でのフリートーク
あの時は某掲示板が荒れたな~と思い出しました。

1年半が経って先週末のひまわり組公演MCで1期、2期、3期、ドラフトの各期の特徴を
話していましたが、
やはりメンバーがメンバーを語るとファンが知りえない裏側がぽろぽろと出てきますので
興味深かったです。
喧嘩をしてこなかった1期生、
一方、派閥的な仲良しグループで集まったり喧嘩をよくしたという2期生。
そんな裏側は当時は見えませんから「2期生はまとまりが無い」発言はそりゃあ炎上路線w

同じような夏休みのレッスン、同じような人員構成でも
“期”によっての個性っていうのも生まれるものなんですね~。
兄弟の生まれ順で性格に統計的な特徴が出るのと似ていますね。

じゃあ3期生は1期、2期のイイトコ取りで逸材揃い…
ってことであれば仮面ライダーV3も真っ青です。
「力」と「技」の風車が回っちゃいます。
あ、当方、再放送で見た世代ですのでリアルタイムは“ブラック”の世代です。
スーパー1とゼクロスだとちょっと幼すぎて殆ど後付けの記憶です。

めちゃめちゃ脇道にそれましたw

まぁとにかく、歴代の仮面ライダーもそれぞれ特徴があってキャラが立っているわけで
大人数のアイドルグループでキャラ立ちするのは大変なことだけど
この3人が滑舌、ポンコツ、つっこみとキャラ立ちしているのは間違い無いわけで
そのキャラが短時間で見れるこの映像は貴重だなと思った次第です。

気づいたらDD買い

気づいたら~無駄遣い~♪

と、先程タバコを買いに出たコンビニから帰って来ました。
(煙納税者ですが何か?w)

まだAKB新聞を買ってなかったからそれも一緒に…
と行く道すがらの買わなきゃリストで思ってはいましたが、
気がつけば

はるっぴとまおちゃんが出てる福岡Walkerを思い出し、
なつまどのグラビアやまどか+とさくちゃんの連載がある
先週の週刊プレイボーイも諦めがたく、EX大衆はEX大衆で
レトロゲームの連載は植木くんとキャップ、なつまどだし、
まどかやのんちゃんのグラビアもやっぱり押さえておきたいし、

ちょっとコンビニへ!

のつもりが、気付けば散財w
しかも買ったうちではるっぴが出てるのは半分というDDぶり

もうすぐ発売されるアームズマガジンが楽しみだけど、
やっぱり水着総選挙が楽しみです。

はっはー(  ̄▽ ̄)

奈良でしか見れねぇ!

7/19に奈良にて行われた『AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから。~残り27都道府県で会いましょう~」』がどう考えても楽しそうで
参加された人が裏山鹿!
7/20の滋賀、チームBと開催日程が逆だったら見に行っていたのに…
滋賀でのたなみん凱旋っていうのも見たかった。両日とも行ってる人も結構いる筈!

裏山鹿

大阪までは新幹線ですぐ行けちゃうしそこから奈良も滋賀ももう一息でいけちゃうわけで
今回遠征しなかったのは判断ミス!(><)

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大組閣後初のチームKのコンサート。
さや姉がいないとはいえチームKのコンサートは見たかった。
(まぁはるっぴがいれば当然見たいのだがw)
しかもHKTの九州ツアーの好評を受けてAKBでも寸劇パートですと!?

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なんか真ん中のコ、一人だけ毛色が違うんですけど…
イチバンかわいいし…(ボソ
なんか九州産の鹿だから一人だけ違うという納得出来そうで出来ない不思議な設定。
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この衣装、どうやら
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NMBの鵜野さん(奈良県出身)の為にあてがわれたじゃんけん大会の1着を
今回使用させていただいたらしい。
だから一人だけ毛色が違うわけだ。
しかも角が付いてバージョンアップしてるらしい。

でも、その一頭(一人)に選ばれたのがはるっぴっていうのは嬉しい話です。

それに
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はるか×はるか×はるか
で「ジッパー」を披露。

これは「はるか推し」としては見たい!見た過ぎる!!



時期は未定だけど卒業発表してる片山 陽加さんが卒業するまでに誰か音頭を取って
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をなんとしても実現して欲しいものです。(この他にSKEの6期、熊崎晴香も加えて10名)

そんな「はるか推し」の一人として他の「はるか推し」の方とも楽しめる
3人はるかのユニットは今後のHKTのコンサートでも是非やって欲しい企画ですね。
はるっぴはKでもHでも他に2人のはるかさんに囲まれてますし、
確かラジオではるたむと一緒にトークした事もあるし(アイアイラジオ、はるっぴ、さくら、だーすー、はるたむ)
はーちゃんはAKBINGOで絡んでたし、ぱるるは選挙曲の大人数選抜とはいえ
少しは面識もあるだろうし、元はるごんはらぶさん、さっしーから連絡取れるだろうし
って考えると意外と「はるか会」を実現するにははるっぴに動いてもらわなきゃいけない気がします(妄想乙w)

で、鹿の衣装を見てたら当然
制服のバンビ
この衣装ももはや懐かしくって、(ちなみにこの写真はレジェンド初日)

ググったらリクアワで披露した指玉宮があのマリコ様のパフォーマンスをオマージュした
伝説のバンビの動画がツベに上がってて、面白くて懐かしくて何故か泣きそうw
もう生では見れないんだよな~(シミジミ
リクアワでバンビ

建前上リクアワのDVDでしか見れない動画なので直リンしないけど
「制服のバンビ」でググったら一番上にいけない動画があるっていうのも粋だわw

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つーわけで、AKBツアー、是非チームKで何処か九州の残された県へお願いします!
んで、3人のはるかでバンビでも披露してくれちゃったら、俺得すぎて死にそうw
それか、太田プロのお姉さま方とのユニットで!

佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島と5箇所も残ってればどっかにKがくるでしょう。
今から楽しみだ!(おめでたい奴ですw

楽しかっただけじゃ終われないコンサート

今更にも程がありますが海の中道の事をチラッと。

メンバー側にもヲタ側にも禍根を残した“格差”の主語は自由に解釈していただくとして、
当日はいい意味で天気予報が外れ、声が枯れるくらい頑張ってきました!


私はBブロックのサブステージ近くでしたので恵まれてました。
あおきーやAKBshowの潜入取材で来てた子も見れてラッキー(?)でした。
(NMBのあんちゅこと石塚朱莉さんだったそうです。)


まぁ一番の感想は足腰にくるコンサートでした!←

細かいセットリストは他所で既報でご承知のとおり、
2日分を詰め込んだお腹いっぱいのお祭り騒ぎセトリ。


個人的な感想では、
2年前の武道館で篠田さん、宮澤さん、秋元さんらがやっていた
「涙の湘南」
それを見て好きになったA2nd『会いたかった』公演の曲。

これをはるっぴが披露するなんて、まさに







俺得!






チームZの「恋のお縄」を発掘してきたのも良かった!
このあたりは初期からのAKBファンは懐かしかったことでしょう。

私にとっても祭りの雰囲気が新鮮で「ロックだよ人生は」に続くHKTコンサートの定番になる予感。

白雪姫のくだりでは、
脱ロリの魔女が滑舌の魔女の隣で噛むとかw

あと自分がこの目で見たポイントとしては、
サブステージに来たはるっぴが
なんかの曲でMIXを口ずさんでおりました!
(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ w

それと博多のアゴの魔女が
(魔女全般を指して)「そっち側の推され組」
といわれた時に、推され認定されて沸いておりましたw
クソかわいかった(笑)


それと、運営ブログでさらっと発表された全国ツアー。
13日に発表を取っておけなかったのかという謎もありますが、
今回、幕張、ガイシ、大阪城のアリーナツアー全てで
サプライズ発表は0というところに意味があったのでしょうね。

サプライズではなくライブを見に来て欲しいという意思表示か。
これはいい事だと思います。
サプライズを発表する為にライブをやっているわけではありませんので。


image




と、ここまで楽しかった思い出を書いてきましたが、
私の期待が高過ぎた為なのか、不満もあって
(まぁメンバーは頑張ってました。なので運営への不満だけ。)


一番の不満はさっしー、はるさくめるみおのいつもの面々のMCの尺。
そりゃあメロっぴだしはるっぴも出てて嬉しいけれど、
そろそろ別の人選をお願いしたい。
例えば芋むちゅとI4Uの対決とか…
3期生だけのMCとか…
メンバーを信じて任せてあげてほしい。
フロント推し人口は確かに多い。
けれど非選抜メンの活躍も見たいのがHKT推しの多数派。たぶん。
なのであの尺は嬉しさ半分悲しさ半分のちょっと塩っぱい時間になった。

そしてそこでの不満がもう一つ。
というか、この不満が上記の不満の原因なのだが、
おかぱん(岡田栞奈)の「僕の打ち上げ花火」一部出演で復活の件は
真っ先に触れて欲しかった。
私は曲中に気付き「かんな」コールをした派で、
曲が終わり、上記のメンバーが残りおかぱんがハケて行ってしまい、
あ~あ、挨拶させてあげればいいのに…、と残念に思いながら、
さっしーが何かアナウンスするだろうと思いきや、
おかぱんの件に触れずにMCが進行しだして、頭の中は「?」だらけになった。
何で一言も触れないの?なんで?なんで?って感じ。

で、最後にさっしーがおかぱん復活の話題に触れて、おかぱんを含む次のMCメンバーが出てきたわけですが、
この順序が無駄に上記の「?」を発生させてくれちゃったからはるっぴ達が何を喋っていたか思い出せない。
マジで集中力削がれた。

あと、そのMC後半組もおかぱん以外はなつ、わかちゃん、なつみかんで、
え?K4メンバーは?と感じてしまいました。
メドレーに入る直前のMCなので衣装替えの都合上仕方なかったとは思うものの
私にとっては、なんかすっきりしないMCパートになった。
まぁ久しぶりに動いてるかんなが見れてその点は嬉しかったです。

次の不満は昨日のセットリスト構成。
スキスキと桜食べの2回披露に疑問を感じました。
良く言えば「A1stをオマージュして初心を忘れないことを表現した」と超ポジティブ解釈。

でも、別の曲できたんじゃない?と思っちゃうのが普通の感覚じゃないでしょうか?
「既読スルー」や「昔の彼氏の~」といったチーム曲披露だったり
現チーム公演でそれぞれの盛り上がる曲の「転がる石」、「チームK4推し」でもいいし
同じ曲を2回披露する意味が私には見出せなかったです。
著作権の楽曲使用料の関係とかあったりするの?

んじゃあ、最後にメロンジュースも2回目をやって欲しい問題。←



あと、ブロック分け&規制退場の順番は…

以前、さしたく祭りの時に同じ様な事をやってる運営。
(間近で楽しめた前方ブロックから先にハイタッチ出来て後方民涙目)

今回の問題点は
・車で来るなと事前にアナウンスがあったのに駐車場側が対応してしまった。
・良ブロックで先に帰れた人は交通機関もスムーズにいけた。
・後方で不満を抱えてる人にシャトルバス渋滞という泣きっ面に蜂な仕打ち。
・バスの渋滞の原因は当日券とマイカー利用者
・規制退場で「全ブロック、シャトルバスの予約券(携帯画面)有りの人」という
 優先対応とかの方法を考えておいた方がよかったのでは?

まー私はJRで香椎まで行って香椎で呑んで終電で帰ってピシャリというタイムテーブルでしたが。



とりあえず個人的にはHKTの毎年の定番にしてもいいんじゃないかな~
って思える楽しいイベントでした。
ババを引かされたチームDの方々には申し訳ないんだけどね。ホント。

赤飯じゃ~!!!!

お久しぶりです。
海の中道で真っ白な灰に燃え尽きた丸焼けの焼豚です。←


あの日会場から反省会という名のヲタ飲み会を経て日付が変わったころに
帰宅し参戦レポをポチポチ書いていたら寝落ちして、出社し勤務後
ウチに帰って続きを書きながらパンイチでエアコンガンガンのまま
更に寝落ちして風邪を引き死にそうな一週間になってしまいましたw

ツアーの思い出が風引いたって言うのも馬鹿らしくって俺らしい(ヤレヤレ

つーわけで体調も戻り
ここ2年半ほど公私にわたって私を悩ませていたある問題が山場を越え
解決まであとラストワンマイルまで来た今日は私にとって
凄く凄くおめでたい日になりました。

赤飯じゃ~!!!!!




そして、今日の帰宅途中のコンビニで漫画を立ち読みしてたら
イブニングで“あの”島耕作が脱童貞しててめっちゃ不思議な気分←

赤飯じゃ~!!!!!!(?)


んでもって、我等が兒玉遥さんが

ついに!


ついに!!


ついに!!!


本日200通目のモバメを寄越して来やがりまして候。

赤飯じゃ~!!!!!!!!



開始当初は試行錯誤してるというか、
運営の“恋人に送るように”という設定に無理して頑張ってる感が
微笑ましかったこの有料コンテンツも
今となってはメロっぴ♡の日常生活に欠かせないお楽しみとなりまして
はるっぴの緩急をつけたメールにグッと心を奪われる毎日で

あ~、俺メロっぴ♡でよかったな~とシミジミ感じさせていただいております。

5月の握手会で
「モバメ苦手でしょ?w」って言ったら
「だったら取らなきゃいいじゃん!プンプン」と
塩を振り掛けられまして
「ぐぬぬ(取らなくなるわけないじゃん(涙))」
となったあの日(遠い目…)
(その頃は皆にモバメの事を言われてその件は地雷だった模様w)

そろそろこの200通のメールを読み返しながらPCに保存しておくタイミングかな。


そんなに数は多くない。
けれどググたすもメールも欠かさない。
もう苦手を克服したかな。
すごく毎日が充実してるみたいでなによりです。

等身大の兒玉遥のリアルが綴られた僕らと愛しき姫の思い出。

思い出、想い出、おもひでぽろぽろ。
今日はアリエッティ。
明日からは思い出のマーニー。
意味不明w

というわけで、収集癖のある野郎ども、
そろそろバックアップのタイミングだと思うぜ?

シェキナベイベー!ロックンロール!!

チームHの成長の鍵を握るのは…

前回、メンバー構成を見比べると拮抗しているHとK4なのに
完成度に差が無いものとして見る客側の無意識がこの2チームに
差があるように思わせてしまうという内容の意見を書きました。

しかしながら公演も違うし、Hには3期生、ドラフト生までいる。
これはやはり決定的な違いで、
博多の公演が好きな人に一番伝わるたとえで言えば
沸ける公演が団パで、そうじゃないのがめるみおパーティだったとすると…

どちらがどちらかっていうのは皆さんの思うとおりです。

あの頃めるみおパーティは新規ファンが多く、地蔵率高めと言われていました。
レジェンド公演もパジャドラ、脳パラが始まるまでその傾向でした。
今だとパジャドラが団パ的になり、青ガがめるみおパーティ
そしてシアターの女神がレジェンド公演といった感覚でしょうか。

田島さんに気を遣ってるのか、イマイチ推されをいじりきれない他の2期生。
きっと自分たちは同期でグループのセンターである芽瑠を“支えてる”と
思っていたでしょう。けれど私にはそれがよそよそしさに感じられる時がありました。
田島さんは劇場の同期の元へ帰ってきてもお客さん扱い。
あからさまな事例は無いものの、そう感じてしまうところがありました。

今のチームHにその空気を感じてしまいます。
Hの2期生メンバーからしたら、いじりにくい1期生と
いじれない3期生という板ばさみ状態。

なので坂口さんや岡本さんが気を遣い過ぎている気がします。
これを2期生メンバーだけでどうにかしろというのは酷な話で
今、この空気を変える鍵を握っているのは1期生達ではないでしょうか?
後輩達に歩み寄らなければいけない。
K4は皆で最初から立ち上げるというまとまりやすい状況でしたが
Hは元々あったチームなので、そこに後輩が入ってきたという感覚が
どこかにあるのではないでしょうか?

K4には植木南央といういじられ役の天才がいます。
冨吉さんや後藤さんが「先輩だけど黙れ!w」
と当たり前のようにいじってる。

一方、Hの場合、イマイチ盛り上がらない時のパターンは
推されのなこみくはいじり難いので、かわいいかわいいと
無難にちやほやし、先輩いじりもあまり踏み込めない。

逆に盛り上がった場合の時は、田中菜津美がなこみくをいじり
秋吉優花がぶっこみ、キャップは後輩からもいじられる、
っていうこんな感じ。

そういう点で私は1期生の歩み寄りがまだ足りないのだと思います。

指原さんを「さっしーさん」ではなく「さっしー」と呼べるHKTだからこそ
はるっぴがいつまでたっても「はるっぴさん」と呼ばれてる限りは
まだまだ歩み寄る余地があると言う事でしょう。

同期からは滑舌の事でいじられるのに、後輩はあまりつっこんで来ない
見てる方の我々も、
中2のなつみかんが「はるっぴ」って言うのは違和感無くて
社会人のりこぴが「はるっぴさん」っていうのにも慣れてしまっている。

“さん付け禁止”っていうのは、付けられる方が気をつけないと
呼ぶ方も呼ばれる方もさん付けが当たり前過ぎて矯正できにくい。
それなら呼びやすい別名を考えればよい。
さしこちゃんだったりなっちゃんだったりみかんちゃんだったりキャップだったり
まぁ、「はるっぴ」と言わせるのが手っ取り早いか。

さっしーもいて、はるっぴもいて、めるもいてなこみくもいる今のチームH、
めるみおパーティ以上に2期生からすると接し方が難しいチームなんだろうと思う。
気を遣う空気感を打破するお手本は1期最年少加入のなつみかんの処世術だったり
チームAに飛び込んだ時の“後輩はるっぴ”としての経験、
これをココで活かさないでいつ活かすのか?

2期生を伸び伸びさせてあげられるのは1期生しかいないし、
多分この件には指原さんは口出ししないだろうし。

チームがまとまれば青春ガールズ公演はストーリー性の高いセットリストなので
もっともっと深みのある公演に仕上がるし、表現力の幅が広がる公演だと思います。

紙飛行機がもらえなくとも
デベソ回転演出のユニットが無くても
青ガを堪能したいファンは山ほどいます。

今度青ガを観る方は
1期生がどのように後輩たちを伸ばそうとしているのか、
2期生がどうもがいているのか、
3期生がどこまで成長できたか、
そういう成長を楽しむ目線で観てください。




でもやっぱ2人ユニットに出れないってのだけはツライね。

目に見える事ですら見えない事もある

目に見えている事だけが全てでは無い。

もう終了したあのキャンペーンのキャッチコピーみたいですが、
HKT48の2つのチームの話。

HKTの話をする前にとりあえずこちらの画像をご覧ください。
白と黒

このテの画像が好きな人には超有名なやつなので、まだあえて説明はしません。
まぁ、意味深に書いてある、「A」と「B」を比べてみると…という画像。


さて、ここからHKTの話を始めますが、
ツアーの大分、夜公演で発表されたクラス替えによる
新チームHとチームK4(4はローマ数字)の発足ですが、
メンバーを絶妙に二等分したバランスの良い編成でした。
今思えば「スタッフが徹夜して考えてくれた」という指原さんの言葉も納得です。

で、悪名高き大組閣祭を経て今のチームが決まったわけですが、
大組閣がこの二つのチームを微妙にいじったのが今のHとK4の差の根源
だと私は考えます。
単に人数が増えたわけではありません。
大組閣でHへ昇格したのが3期の矢吹さん、田中さんとドラフトの山本さんというルーキー。
一方K4へ昇格したのは深川さん、草場さんの実力充分なメンバー。

だからHは育成セトリとしてK2nd「青春ガールズ」を選択し、
K4は人気セトリのB5th「シアターの女神」を選んだ、と私は認識しています。

総選挙ランカーやシングル選抜メンバーの配分、バラエティ要員など
実力伯仲でチームへの印象はどちらも楽しみな公演が期待できるのに
何故か今のところH<K4という風潮。


ここで、最初の画像に戻りますが、
実はAもBも同じ色です。

そんな馬鹿な!
Aは黒、Bは白じゃん!
と思うかも知れませんし、私にもそう見えますが、
これは脳の処理のせいで、
周囲を消してしまうと、
本当の色
と、同じ色です。

つまり同じ物でも色々な情報で脳が補正した結果を私たちは見ています。

逆もまた然り。

同じレベルであってほしい、同じレベルで当然だと思うHとK4なのに
公演の完成度に差があると感じる人がいる。
まぁそういう意味ではH公演はもっと楽しくなると期待してる人がいるとも言えます。

私は最初からそれぞれの方針が違うと思っているので差を感じていませんし
日に日に向上している青ガが好きです。
推しがいるチームだからというのは関係なくて、
H公演とK4公演で注目点がちょっと違ってくる事を判っていれば
どちらの公演も凄く楽しめると思うのですが、
最近のHへ感じてる事を書くために前提のこの話を書きました。

アメトーーク後にチームHの課題について書いてみたいと思いマス。
はるっぴ王国について
2013.02.03建国
第1稿
博多の妖精を求め彷徨う

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