お昼休み中に情報をチェック。

ONIGIRI
ググたすより、はるっぴは明太子のおにぎりを食べた模様。ふむふむ。

31 - 1
そうだ、噂のワンピース、まだ褒めてなかった!

第3部

兒玉遥
2枚
ぶ:「ボンジュール!」 (オリエンタルラジオのツギクルッ!の一場面より)
遥:「ボンジュール!」
ぶ:「ツギクルッ!面白かったよ♪」
遥:「田中さん?中田さんだ、」
ぶ:「そうそうオリラジのあっちゃん」
ぶ:「はるっぴ語の朝の挨拶も欲しい。ぷひゅーはーやちゃっぱらんみたいな奴。」
遥:「うん、わかった!」
ぶ:「考えてね~」(剥)

ループ
2枚
ぶ:「そのワンピース、噂のやつでしょ。いいんじゃない?似合っとーよ!」
遥:「嬉し~、ありがとう!」
ぶ:「お昼、おにぎりだったんやね、(知ってるけど)何味?」
遥:「明太子ー!」(ポーズ付き)
ぶ:「やってくれるって思わんかったw」
ぶ:「一緒にしよう!」
ぶ・遥「明太子ー!」 (お時間です。)
ぶ:「んじゃね~♪」

裏通りで隣のレーンの愛ちゃんと目が合う
ぶ:「後で行くよ~!」
愛:「待ってる~!」

ちょっと休憩へ
話題のストックを考える。
鼻わさび、楽曲の話題、公演の話題この辺りはまだ出してないな。

3部ラスト
4枚
遥:「あっ!××の□□~♪」
(お!今後この愛称なのか?悪くないw 残念ながら個人情報に付きネット上では公表できません。)
ぶ:「スキ!スキ!スキップ!のね、『君を好きになって僕は変わった~♪』の部分が好き!」
遥:「え?自分の事みたいだから?」(え?はるっぴ、ちょっと小悪魔系!?)
ぶ:「うん、そう…。でもね、『今がイチバン』の方が好き!」
ぶ:「はるっぴがいっぱいでてるし(あえてセンターだからとは言わない)、歌詞も好き。」
遥:「私も好き。」
ぶ:「あの曲って、ぶっちゃけはるっぴの為の曲だよね?」
ぶ:「女川で秋元先生から何か話があった?お話しした?」
遥:「うん、ちょっとだけ。」
ぶ:「そうなんだ。良い曲だよね。んじゃまた~」(剥)


第4部

兒玉遥
3枚
ぶ:「あるあるYY終わっちゃったね。」
遥:「う~ん。」(寂しそうな顔)
ぶ:「生で”しりこだま”が見たい!巻きで。」
遥:「しりこだま!」(キメ!)
ぶ:「いやいや、全部見たいの!w」
遥:「私の名前は~」
ぶ:「しりのぞみ!」
遥:「ちが~う!」
ぶ:「(見とれて「しりひかり!」を言わない)」
遥:「しりひかり…」
ぶ:「あ!ゴメン、しりひかり!」
遥:「ちが~う」 (お時間で~す!)
ぶ:「しりこだま!」(剥)
遥:「イエス!しりこだま!」
ぶ:「(バイバイしながら)ありがと~」

ループ
2枚
ぶ:「レジェンド当たらない…」
遥:「そうなんだ~」
ぶ:「この前、やっと行けたけど、はるっぴが選抜で沖縄に行ってた時だったし…」
遥:「え?何のこと?」
ぶ:「沖縄に行ったよね?」
遥:「行ってないよ」(いわゆる顔にウソって書いてある顔)
ぶ:「あ、言うたらいけんっちゃね。そういうウソをつけない、素直なはるっぴが好き!」
遥:(無言で微笑んでる)
ぶ:「一年ぶりの選抜、おめでとう!」(剥)

ちょっと休憩へ
3部、4部ははるっぴだけだから時間を調整できていい感じ。
この時点でもはるっぴレーンは過疎知らずで、
完売状況どおり、さっしー、さくら、みお、そしてはるっぴは朝からず~っと混んでる。

4部ラスト
3枚
遥:「お!××の□□!」
ぶ:「6部まで大変ね。俺みたいなのが来るからw」
遥:「ううん、握手会、楽しいよ~!」
ぶ:「はるっぴってチャレンジャーだよね?」
遥:「何で~?」
ぶ:「わさびは鼻に入れるし、さそりは食べるしw」
遥:「なんでもする♪(ニコッ!)」
ぶ:「ガッツあるね~w」
遥:(がっちりポーズ)
ぶ:「んじゃ、無理せんで最後までがんばってね~!」

4部から5部の間で30分のメンバー休憩。
はるっぴとバイバイして裏通りへ出ると、隣の愛ちゃんのところから、タイミングよく
はるっぴデイズの獲物持ちBさんが出てきたので情報交換。

やはり現場でお話しするといろいろと為になる情報が聞けてよかった。
共通の話題(=はるっぴ)があるって楽しいです。