昨年秋に感染し“はるっぴ型ウィルス”キャリアとなった私。

主な症状は
・寝ても覚めても兒玉遥の情報を収集したくなる。
・早く帰りたいので以前より仕事を頑張る。
・でも睡眠時間も減ってあくびが止まらない日もある。
・トン女明けの水曜日がやばい。
・公演が当たるとスキップしたくなる。
・公演中にはるっぴとアイコンタクトが出来たら帰路で両手を挙げてスキップしたくなる。
・はるっぴがいない公演の時、まいこむがいると一瞬はるっぴを重ねてしまう。
・どんなに大勢でも、どんなに遠くてもなぜかおでこを発見してしまう。
・同じおでコンビでもまどかをそんなに発見した覚えがない。
・テレビから「夏~」って聞こえると、「ガスト キター」と画面に注目してしまう。
・土曜日に生でもも女を聴くのが格別だと思っているが、意外と聞き逃してネットを探す。
・でもやっぱりあの声に癒される。
・今でもたまにレンコン掘りの動画を見ちゃう。
・推し始める以前の幼さ全開のはるっぴもかわいいと思える。
・CDの複数枚買いに疑問を持たなくなる。
・握手券が何枚あっても足りない気がする。
・何度握手しても思い出す時、はるっぴの顔がなんかぼやけてしまう。
・っていうか可愛すぎて直視できない。
・だけどググたす画像の鏡像化はすぐに見抜ける。
・もはや赤の他人の児玉さんですらリスペクトしちゃう。
・この夏は「小玉すいか」ですらリスペクトしちゃう。
・「兒」の文字を見かけて意味もなく嬉しくなる。(長崎の中華菓子“麻花兒”とか)
・そもそも書く機会がないのに「兒玉遥」がちゃんと書ける。
・はるっぴの困り顔が好きなS属性だったはずがはるっぴに叱られるのも悪くないと思い始める。
・けど、やっぱり噛ませたい。はるっぴが噛むとそれだけで得した気持ちになる。
・大きい舞台とかキャンペーンで挨拶するときは意外と噛まない事をしっているが、それでも心配。
・心配してみてる事が多いが、はるっぴは何気に優秀だから殆どの心配は無駄。でも心配。
・はるっぴが卒業する日のことを妄想するだけで簡単に泣ける。
・色んな泣ける思い出があるのに総選挙の「ちゅぶす!」は感動してるのに笑っちゃう。
・節約の為に「うまかっちゃん」を食べる時ですらはるっぴを思い出して幸せな気持ちになれる。

とまぁ挙げればきりがなさそうです。

というわけで、「はるっぴ王国」開設から今日で半年が経ちました!
っていうかまだ半年!?
この半年、長かった~。
以前までのダラダラした生活とは密度が違うからかな。
開設した頃はまだハイタッチしかしたことなかったな~。(遠い目)
劇場公演も手つなだったな~。(しみじみ)
グッズや写真や雑誌もほとんど持ってなかった(出てなかった)な~。(散在…orz)

基本、三日坊主の私が今日まで続けれれるのがはるっぴ型ウィルスの凄いところ。
面倒くさがりの出不精だったのに…。w

もはやリア充とはかけ離れた、別の意味で充実した生活だけど、
今が一番人生を生きてる気がする。
それぐらいはるっぴを好きになって良かったな~って思える充実したヲタ活ライフ。
はるっぴも素敵だし、はるっぴ好きに悪い人がいないのも素晴らしい。
みなさんのコメント、なかなか返しきれませんが、表示されたということは、私が
「そうですよね~。」って思ってると考えていただいて間違いありません。
返信しなきゃまずいコメントならすぐに表示せず返事を書いてから表示しています。
なので、これからも皆さんにコメントがもらえたら嬉しいっちゃん♪

これからも兒玉遥さんのアレコレをはるっぴウォッチャーとして、そしてメロっぴの一員として
注目していきたいと思います。