世の中、どんなジャンルのヲタでも、普通の人は気にも留めない細かい事をチェックします。
そしてそのトリビアのようなどうでもいいことに一喜一憂しちゃいます。

わたしもそんな中の一人(ドウシテコウナッタ?w)

というわけで、「♪桜、みんなで食べた」のジャケットの話題。
さくたべ2

さくたべA
タイプA

さくたべB
タイプB

さくたべC
タイプC

さくたべD
劇場盤


序列うんぬんの話をしだすときりがないけど、そこが気になるヲタ心。
「スキ!スキ!スキップ!」、「メロンジュース」でのこれまでの流れを踏まえると

劇場盤 > タイプA ≧ タイプB ≧ タイプC

のジャケットなのがわかる。
根拠は今まで劇場盤のメンバーが誰だったか?
そして通常盤だと、
らぶたんがタイプAにしかいない事から。

ちなみに劇場盤ジャケットの変遷は、
ススス劇場盤=める
メロジュー劇場盤=めるみお
さくたべ劇場盤=さっしーめるみおはるさく

というわけで、いっぱい届く劇場盤のジャケットに初めてはるっぴも登場です。
配布するときにアピールしやすいので助かります。←

今回タイプAにチームH曲の「既読スルー」が収録されるにもかかわらず
ジャケットにははるっぴがいないので、その事を悲観してるファンも多いみたいだけど、
この点は殆ど大人の事情レベルの話。
さくらヲタからしてみればチームK4曲「昔の彼氏のお兄ちゃんとつき合うということ」の入った
タイプBにはさくらちゃんは居ないわけで、あっちを立てればこっちが立たずな事態。
(タイプAに新K4メン、タイプBに新Hメンが多いということは…、まぁごちゃごちゃ言わずに両方買いましょうw)

今回のジャケットのポイントをまとめたら↓↓↓こんな具合。
さくたべジャケット考

なんともまあ上手に配置されてます。
カップの淵に座る事が出来たメンバーは所謂、ツアーのブランコ5人組。
ただ、めるみおだけはカップの淵+小道具(める:砂糖、みお:スプーン)で
さらに箔がつけてあります。
こういう差のつけられ方で地味にさくら推しとはるっぴ推しには火がつきそうな予感。

らぶたん、なつ、まどか、なこ、みく。これを見るだけで
どうやらカップの内か外かというポイントが大きな線引きになってるのがわかりますね。
こういうのを考える運営の人も大変だなw





あんまり、気を使いすぎると○ゲますよ…