まず、今週の更新滞りをお詫びします。
そりゃあ仕事も忙しかった。
でも、あれこれ記事にならない推しごとをしてました。
(ホントに?その対象ははるっぴだけ?他メンのポスターとか作ってたんじゃない?)
投票しない分の罪滅ぼしにちょっとだけね(;^_^A


で、タイミングを逃し
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の自身最後のレジェンド参戦レポも
咲良生誕でのはるっぴ復活(DMM視聴レポ)もスルーして、
千秋楽の話題から。

入場するか自宅でDMM見てたら100%泣いてましたね。
劇場に着いて先週のリベンジで時間がなく
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こんな撮れ具合だったこれを
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こう、撮り直しw
ただ、全教研とりんごクイーンのポスターは今回近づけずまたしても断念(。>д<)

だって、ロビしてたのが、ちょうど
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これを撮影してる尾崎たんのすぐ後ろの方。
天気もファンの気持ちを天が察したかのような涙雨で、
湿度が高く、しかもヲタが熱くてロビー内は蒸し風呂状態w
とうとう遠距離ポスターあたりで耐えかねて、
タブレットでの生配信に切り替えて下のマックに避難w
終わりも近づき、年末の安陪ちゃんの例からちょりの生挨拶があると睨んでいたので、上へ!
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うわ!
Zepp終わりのSKE党の方々が流入し更にカオスw

配信が終わり、通常公演ならロビーから追い出されるタイミングになっても
その気配がなく、これは出て来る雰囲気♪
奥に詰めるように誘導が始まり、ロッカー側を最前に前の方の客はしゃがむように指示が出る。
私はロビ観用のプロジェクターの真下あたりで立って見れる最前付近。
トイレの方にある関係者扉から尾崎さんやスチールカメラマン、マネージャーらしき人
に続いて俺のちより登場!!←
ギャラリーの多さにびっくりしたちょりでしたが、ファンへの感謝と移籍への意気込み、
HKTへの気持ちを語り、
割れんばかりの「ちょり」コールからのいいとも式拍手締めで去っていきました。

私達が愛した元祖チームHはもうなくなってしまいました。
細胞分裂のようにHとK4の2つの新たなチームが始まります。
2ndチームが過去の他所のような単独立ち上げではなかったクラス替え方式。
そのおかげで愛すべきチームが2つに増えました。
だからこれからもこの天使たちを応援していく事に変わりはないのですが、
新Hが失ったものは計り知れません。

今更ながら、何ではるっぴとめるを同じチームにするの?
運営さん、あんまりや・゜・(つД`)・゜・
ま、愚痴は今日で封印しよう(アレ?どこかで聴いたフレーズw)

それにしてもレジェンドは飽きが来そうで飽きなかった。
要所要所に見せ場がありチーム皆が輝ける公演だったと思います。
やりたい事が大過ぎて詰め込み過ぎたから曲数が増えてしまったと某支配人が言っていたのも納得です。

この15人だったからできた公演だと改めて感じます。
研究生枠も博多レジェンドの重要な要素でした。

ここまで書いて、やはりチームは16人という制約があるからこそドラマが生まれるのではないか?
という確信をもちました。
制約の中で生まれる創意工夫、
足りない部分を助け合うことで生まれるチームワーク、
助け合いながらもライバルとして研き会い、競い会うパフォーマンス。

博多レジェンド公演皆勤賞の植木さんのアンダー設定は岡本さんだったそうですが、
岡本さんは多田さんのポジを習得し出演を果たしました。
そんなエピソードを聞いて、頑張って出演し続けた植木さんもスゴイと思うし、
岡本さんの向上心も素敵だなって思います。
はるっぴポジは上野さんだったり、田島さんだったり、本村さんだったり、
色々なバージョンが見られましたが、あおいたんが千秋楽後半組MCで
「緊張したけど成長できた」と言ったのを聞いて、
ファンが思う以上にあそこのポジションに立つプレッシャーと喜びは大きいんだろうなと感じました。

アンコール発動の口上がちょっぴり残念な部分がありましたが、
「今、君を想う」で涙々ではなく、
笑いあり涙ありのラストとなり、チームHらしい素敵な千秋楽だったと思います。

数えてみたら私はちょうど10回入場していました。
最前から、立ち見まで色んな席で見た一回一回の公演がそれぞれ大事な思い出です。

昨日で博多レジェンド公演はまさに伝説となりました。
オリジナル公演ではないけれど大事な大事な公演。
これから先、伝説のチームHがやっていた伝説の公演と呼ばれる日が来るように
HKTがとてつもない飛躍を遂げる未来を夢見ながらレジェンド千秋楽の感想とします。
駄文に最後まで目を通して頂きましてありがとうございました。