はるっぴ王国 ~Haruppi Kingdom~

HKT48、特に”はるっぴ”こと兒玉遥さんのあれこれやAKB48グループに関する話題を綴ります。

はるっぴと一緒に夢を見る仲間募集中!

視聴レポ(DMM・youtube・映画館)

斉藤さんじゃない方だぞ!

ニコ生とはいえ、48Gヲタがこぞって観てる速報後の討論会。
放送という公の場の発言にはやはり責任は伴うと私は考えます。

自分の事を棚に上げて申し上げますが、
あのハゲ何見てるの?

はるっぴが咲良の速報順位をうけて一瞬ニヤっと笑った?

討論終了後DMMアーカイブを確認したけど笑ってないじゃん!

何度か見直したけど、はるっぴをよく知らない第3者目線で考えると
普段からはるっぴが良くやる、所謂、ぷっくりっぴがそういう風に見えなくもないけど、
HKTヲタが見ればあれで、「デスノートの夜神月(やがみらいと)の様に笑を殺した」(宇野氏)
っていうのは言われ過ぎで濡れ衣もいいところのレベル。

宇野さんは斉藤さんじゃない方(名前を知ってても書きたくない!)が
「私は見ました!」っていう自信たっぷりの発言をうけて乗っかったような
印象でしたが、
毎年メロっぴ♡の不甲斐なさ(←orz)を観てるヲタなら、
兒玉陣営が速報順位では毎回宮脇さんを上回ってる速報芸人(←orz)ってことは
公然の事実。

しかし、あつゆう、じゅりれな、さやみるのような2トップの関係性っていう眼鏡で
はるさくを見てる人にはニヤついたように穿って見えたのかも知れませんね。
ライバルはこうあるべきだーみたいな感じで。

あの討論の場ではVTRチェックも無いですし
「見ました!」が確定情報として一人歩きした感じ。

結局、UFOを見ましたってのと同じような信憑性なのに…

彼の発言を否定する根拠として、彼がいくら昔からAKBが好きだとはいえ
シークレットゲストとしてスタジオに訪れたまゆゆのパジャマ姿を見て
ハゲ「寝起き?」(これは冗談だとわかりますが)
麻友「公演衣装です。」
ハゲ「あーパジャマドライブ」←

当然正解は「ただいま恋愛中」公演ですが…

この発言は論客としては残念!(笑)



はるっぴの表情が一瞬ニヤけた?
デスノートの夜神月?

あーなんか胸糞悪いわー
斉藤さんじゃない方のハゲラッチョと一緒にVTR見たいわー
激おこプンプン丸やわー(死語!)

実に女性的な映画でした。

今更感もあるかもしれませんが、ドキュメンタリー映画の感想も少し書いておきたい事なので触れておこうと思います。
(9つの窓の方の感想は次の機会で)

一回見ておけばいいやって思っていたのに気づけば4回も観る羽目に!w

公開初日に1回目
福岡で舞台挨拶があるということで2回目
HKTの事を知らない人が見たらどういう感想を持つのか知りたくて3回目
名古屋に引っ越してきてHKTが恋しくて4回目

ってな具合で貢いでしまってます…
指原監督、恐るべしw

あ、まだ公開中ですし、これから公開される地域も多く
また、円盤待ちって人もいることですし、ほぼ周知の内容とはいえ以下ネタバレ記事となります。

 続きを読む

AKB48単独リクアワ最終日(ライブビューイング) 16.1.18

AKB単独リクアワ最終日はライブビューイングで参戦しました。

時間の都合がつけば全部入りたい性質(たち)の人ですが
仕事やら引越しの準備やらで都合がつかず結局最終日しか見れなかった…

とはいえ、愛しの兒玉遥さんがパフォーマンスを披露したのも
この最終日だけで、まぁ、推しが出る日は意地でも都合をつけますよね、そりゃw
もともとこの日のチームH公演には休演でしたし出るだろうなとは思っていたものの
本人から出るっていう明言があったので、そうなったらあとは急いで仕事を片付けるだけ。

でも、今まで色々なライブビューイング参戦をしていたものの、
いつも天神の映画館は東宝ビルの本館ばかりだったので、何の確認もせず
一路、天ぷらのひらお天神店がある本館へ。

この↓↓↓ポスターがあって気分もたかまりり!
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からの、

「あ~今回、ソラリア館じゃん!」Σ(゚д゚;)

という訳で20位の「マドンナの選択」に間に合わなかった…orz
ま、ボス出てないみたいだし、セーフ!(?)

単独の方は「さよならサーフボード」一択で入れたものの結果が出るまで
結局ソワソワしちゃうのが投票イベントの醍醐味であり、嫌なところでもある。

最終日に行けるのかというハラハラは前日に乗り切ったとはいえ
ここまで来ちゃうと、今度は「出るな!出るな!まだ、出るな!」というハラハラが
一層強くなる。

印象に残った曲は

17位「チューインガムの味がなくなるまで」
まりやぎ(永尾まりや)さんが2014年の総選挙65位でUCGセンターを獲った曲か…
卒業しちゃうしこの曲に票を固めたのかな?
俺にとっては村重とぴーちゃんの曲だけどね←

16位「Bird」
やはりこの曲は強いな~
もちろんたかみなが披露。みーおん(向井地美音)となーにゃ(大和田南那)がサイドという構成。
昨年末の福岡本店全握でno3bの3人で披露したBirdも良かったけど
みーおんとなーにゃなら個人的に大満足←

15位「心のプラカード」
ありゃ、ここでまゆゆ出ちゃった!

14位「友達でいられるなら」
ゆいぱるのこの曲好きなんだよな~
ペア曲としては自分の中では5本の指には入るかな?
てもでも、おしめし、あなクリ、思い出のほとんど、炎上路線…・・・入んなかったw

13位「夜風の仕業」
ここにランクインさせたのはゆきりんワールドの住人の仕業。

12位「君の瞳はプラネタリウム」
いちごちゃんず(AKB15期生の愛称)はけっこう好きなのでこの曲も嬉しい。
雅ちゃんとか愛美ちゃんとかもっと人気出て欲しい子が多いのが15期
(土保さんがもう居ないのが残念でしかたない)

う~ん、はるっぴはひな壇にも居ないみたいだし、
もうこんな順位だし何位で出てきても不思議ではない。

気づけば11位「君のことが好きだから」
う~ん、やっぱり名曲!
(地蔵モードなので心の中で)「好いとっちゃん!」←博多ヲタあるある

で、いちごちゃんずの、と言うかこみはる(込山榛香)とたつまきちゃん(達家真姫宝)の
強烈なMCの後に来ました!


10位「さよならサーフボード」

仏作って魂入れずって言うのは言い過ぎかもしれないけど、
楽曲があってMVがあっても、フォーメーションダンスまで欲しいのがヲタってものです。
やっとこの曲にもパフォーマンスを披露する機会が来ました!
欲を言えば芽瑠ちゃんや舞ちゃん、谷もいるフルメンで初披露して欲しかったけど
それは来週のお楽しみ。
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可愛らしさと爽やかさがある衣装!
そしてサーフィンしてるかのような振り付け!

そもそもコレを観る為にココに来たんですが、観れてホッとして、嬉しくて…
はるっぴ、良かったね。

で、上位にランクインしているであろう「365日の紙飛行機」を待ちつつ
幸福の余韻を味わっていたら、

4位「ハロウィン・ナイト」!
さっしー出るかな~?

Σ(・ω・ノ)ノ

は、はるっぴセンター?(゚∇゚ ;)エッ!?


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はるっぴがまゆゆきりんの前で踊ってるよ?
こりゃそのポジの御方から御指名入ったな~と思いました。
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(案の定755でそれは裏付けられました)

超選抜の真ん前で堂々とパフォーマンスする兒玉遥さん
見てる方が恐縮しちゃう。
やっぱはるっぴ肝が据わってるわ!

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棚ぼた的センターとはいえ、こんな機会もう見れない!
いつかはるっぴをその位置まで押し上げられたとしても
その時にまゆゆやゆきりんがいるとも思えないし、
たとえこの1度きりのフォーメーションとはいえ
この奇跡の経験は必ずはるっっぴの財産になるはず。
指原さん(と指原さんにその位置をプレゼントなさった指ヲタの諸兄)
ありがとうございました!

個人的にはもうここで高まりすぎてノックアウトでした。

紙飛行機、いい曲だし、さや姉の人気を考えれば当然の結果。
8は1位だったらフルメンだったんだろうな~とちょっと残念。

珠理奈ヲタさんは凄まじいですね。

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こういう風にこつこつと戦力を高めてる結果なんでしょうけど、
今日たまたま19日だからめろっぴもこういうのを取り入れてもいいのかな~
ま、ヲタ活動は楽しく!happy happy はるるっぴ~がモットーです。

欧米か!

熱心なはるっぴウォッチャーのみなさんは既にお気付きだと思うが、
はるっぴって事ある毎にアレを投げてますよね。

それを見るたびに私の脳内は「あれは俺への私信!」(*´Д`*)
だと勝手に判定しています。
(まぁ、あなた方もそうでしょ?)

あれ、いいよね。直球で。

画面越しであれを受け取るだけで頑張れるし
選挙頑張ってもっともっとメディア露出が増えてアレをもっと受け取れるように
本当に頑張ろうぜ!

はるっぴの為でもHKTの為でも誰の為でもない。

選挙頑張る⇒メディア露出増える⇒アレを受け取る⇒俺ら(゚Д゚)ウマー

つまりは自分自身の為に選挙頑張る!
こういうことだね。うん。

来年は何回アレを頂けるのか?
劇場では顔が割れてる人は貰えないアレだよアレ

Mステでも見たし、いろいろな所でよく見かけるのでひょっとして
ここまで連発するってことは、これは妖精の国の挨拶なのか?
う~ん、破廉恥な軽い女ってわけでもないしなぁ~

ま、あれだ。
欧米化だ。うん。そういうことだ。
ノーマ・ジーンの影響だ。うん。

というわけで、速報発表の日のDMM 2:19:06~のところを
誰かGIFアニメ職人さん、切り出しキボンヌ!








kiss1

kiss2



はぁぁぁぁぁ~~~~~~(●´ω`●)

とりあえず目標達成!

相変わらずおまいら最高のメロっぴ♡だぜ!!

水曜日から毎日映画館で銀幕の中のはるっぴを見続けてようやく最終日
今がイチバン、泥のメトロノーム、そこで何を考えるか
のメロっぴ♡必聴曲がランクインしなかったことで、
「最終日は確実だろう」と踏んでいたものの
不安は拭えず今日まで更新をさぼって祈りながら視聴していました。

あとは何処まで登れるかですね。


ちなみに
Jane Doe(たかみなシングル)
恋チュン(さっしー1位曲)
47の素敵な街へ(チーム8)
のトップ争いだとみています。

いったい1位は何に決まるのか?
そしてHKT最上位は?

楽しみな夜公演です!!!

【ミュージカル】AKB49~恋愛禁止条例~ 観て来た。

世間の3連休もあっという間の最終日ですね。(気付けば私はフルの休みは1日もなかった…orz)

昨日は天神の映画館でミュージカル「AKB49~恋愛禁止条例~」のライブビューイングに行ってきました!

HKTから坂口理子さんが出演しているって事とあとは
谷真理佳も出てる(グッズの件でも話題になるなんて、やっぱ“持ってる”わw)事
宮澤佐江さんが主演、ヒロインが小嶋真子と大和田南那のWキャスト制
ってことぐらいしかわかっていませんでしたが、
友人(女)の元佐江ヲタが映画館に見に行くというので急遽一緒に行ってきました。
夜は仕事の用事があったので昼のなーにゃver.だけでしたが、
見終わった後、「あ~夜のこじまこver.も見てー!!」って叫んじゃうほど見ごたえのある
お話でした。

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今回、ライブビューイングは9/14だけということでしたが、
天神のスクリーン、6~7割の入りで座席にはまだまだ余裕があり、
作品の良さに比べ集客部分での勿体無さを感じました。

実際、私も友人に誘われなかったら行く予定じゃありませんでしたし、
福岡で注目していたのはりこぴのファン、まりかのファン、佐江ちゃんのファン
そしてマガジンでの原作のファン。このぐらいの層だけっだったと思われます。

私的には「全ての48Gファンが見て損はない良い作品」でしたので
もし再演や地方公演がある場合は倍率が跳ね上がりそうな気がします。

作品自体はマガジンで連載中の原作のチケット料金1万円の話までを
忠実にミュージカル化しているらしいです。
(原作の方、私はHKT編を少し読んだだけなので詳しくないのでネット情報です。)

主人公が男なのに女装してAKB入りしてるっていう根幹のプロットも
宮澤さんの好演で、みのりには終始、○ん○んがついてるとしか思えない男らしさが感じられ
モー娘。に岡村さんが紛れ込んだ時のダンスを彷彿とさせてくれました。(動きのキレが男)

博子役のなーにゃも素朴な女子高生やデビューしたての拙い研究生になりきっていました。
なーにゃを観たからこそ、もう一方のこじまこVer.もますます観たくなりました。
もう観れないのが残念です。

HKT推し目線ではりこぴの存在感は嬉しかったです。(ネット上でも好評!)
良い具合に役に応じた演技をしていました。主要キャスト以外は複数の役をするので
クラスの女子高生だったり同じ12期の研究生だったりして、
個人的にはオーディションの場面のりこぴは可愛いと思いました。
それと茶髪で垢抜けたと思います。

そして谷!
ヒッチハイクで苦楽を友にした松村さんと名コンビになっていました。
のっけから前説でキモヲタコンビで登場し
今作品の観賞の注意点をユーモアたっぷりに伝える重要なお仕事。
クラスの男子役や清掃員のお婆ちゃんまで作品に笑顔を添えてくれる役回り。
“ちょりまり”という存在が「運命」だったなら
“かおたに”コンビは「必然」だと思えました。
みかん姉妹がトークの笑いなら、かおたにはコントの笑いですね。
この二人を知らなかった人は観賞後、間違いなく良い意味で爪痕を残されている事でしょう。

SKEは須田さんも岡部役で迫真の演技でしたし、
山下ゆかりさん、内山命さんなどなど個人的にはAKBメンバーを喰ってるほどに感じました。
とはいえ大島涼花、岡田奈々も流石に光ってました。

そして、この作品で一番大変だったのは
hino
日野陽仁さんだと思います。

いわゆる「顔は見たことあるけど…」的な役者さん。
参加したメンバーはきっとプロの役者の凄さを学んだことでしょう。
気弱な教師から強面の戸賀崎支配人役までこなすめまぐるしい活躍。
奥平先生の「頑張ってる姿を観るとこっちも元気がもらえる」という台詞は
オッサンヲタの総意じゃないかな~。

そして、ミュージカルだから曲の方も当然見所で

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で、K曲多目な印象。数的な割合よりも曲が使われる要所要所での印象の為かな。

このリストの他に最後のカーテンコールでの「桜の花びらたち」、「ファーストラビット」まで
含めれば全20曲。
たぶんこのミュージカルを見た人は、今回の出演16名でこのセットリストの公演をされたら
涙ものですね。

元々の楽曲の良さと物語がシンクロしちゃうと堪りません!
「RIVER」とかグッときちゃいましたし、「ウッホウホホ」もなるほどと思わされる使い方。
そして「君はペガサス」から「会いたかった」まではまさにクライマックス!

それと「僕の桜」、いい曲だとは思ってたけど、これのせいで泣けるスイッチができちゃったかもw
今後のパジャドラ公演、やばいわ~w


ってな具合に思いがけず期待以上の有意義な時間を持てて
観賞後に大名のAKBカフェへ移動し、はるっぴのビビンバも食べて大満足の一日でした。

締めに地下鉄の天神駅へ向かっていたら某メンバーに遭遇!
プライベート目撃は初体験でしたが、ビビるねw
(無銭接触はしていません。「がんばってね~」と声をかけただけ)

3roses

昨日の海の日限定公演、昼は生配信で見てたので先程、夜のアーカイブと
昼の公演終了後部分を見ました。
今日の生配信から続けて見たから今夜はおなかいっぱいw

んで、昼公演の公演終了後の尺、
1期生の青バラ3人組が登場。
140721
20140721

うちわが裏返しで安定のポンコツキャップとそれをちゃんとしてくれるなつ。
安定の滑舌のはるっぴを美味しくしてくれるなつ。

この短い尺で完璧に3人のキャラが出ててちょっとした感動を覚えました!
(って、それは言い過ぎかw)

この3人組で思い出すのは
bara48_130217
2013年2月18日のバラエティ48でのフリートーク
あの時は某掲示板が荒れたな~と思い出しました。

1年半が経って先週末のひまわり組公演MCで1期、2期、3期、ドラフトの各期の特徴を
話していましたが、
やはりメンバーがメンバーを語るとファンが知りえない裏側がぽろぽろと出てきますので
興味深かったです。
喧嘩をしてこなかった1期生、
一方、派閥的な仲良しグループで集まったり喧嘩をよくしたという2期生。
そんな裏側は当時は見えませんから「2期生はまとまりが無い」発言はそりゃあ炎上路線w

同じような夏休みのレッスン、同じような人員構成でも
“期”によっての個性っていうのも生まれるものなんですね~。
兄弟の生まれ順で性格に統計的な特徴が出るのと似ていますね。

じゃあ3期生は1期、2期のイイトコ取りで逸材揃い…
ってことであれば仮面ライダーV3も真っ青です。
「力」と「技」の風車が回っちゃいます。
あ、当方、再放送で見た世代ですのでリアルタイムは“ブラック”の世代です。
スーパー1とゼクロスだとちょっと幼すぎて殆ど後付けの記憶です。

めちゃめちゃ脇道にそれましたw

まぁとにかく、歴代の仮面ライダーもそれぞれ特徴があってキャラが立っているわけで
大人数のアイドルグループでキャラ立ちするのは大変なことだけど
この3人が滑舌、ポンコツ、つっこみとキャラ立ちしているのは間違い無いわけで
そのキャラが短時間で見れるこの映像は貴重だなと思った次第です。

はるっぴ、厄介ヲタに泣かされる

タイトルは事実ですが、決して【悲報】ではなく、むしろ【朗報】の方かなw

ソースが鉄の掟で守られてるアレなので細かい状況は書けませんが、
昨日の横山チームK「RESET」公演、初日のゲネプロ(最終リハーサル)でのお話。
莉乃ぴょんの声援に涙がこぼれたらしい。

はるっぴの状況や各方面からの情報から、判ってることですが、
Kの他のメンバーとほとんど練習が合わせられず、限られた時間でなんとか間に合わせた兒玉さん。

私はチームAデビューの時ほど不安は感じていませんでしたが、
そこはやはり17歳の少女。
精神的にもいっぱいいっぱいだったんでしょうね。
そんな緊張と不安の中、ホッとできる笑顔の厄介ヲタが現場に居たんだろうね。

莉乃ぴょんの声援、嬉しかっただろうな~。
(刺激的なタイトルにするために“厄介ヲタ”なんて書いてますが本意じゃないですからね。)

ちょうど去年の今頃、「さしたく祭り」(参照:指ヲタの中心で「はるっぴ!」と叫ぶ )で
「はるっぴはチームA兼任で成長する」と太鼓判を押していた莉乃ぴょん、
その見立ては正しかったと1年経って、改めてそう思ってくれている莉乃ぴょん。

10時に会社で泣きそうになっちまったじゃねーかw

お試し枠だから、無料で取ってる指モバメなのに一番笑って、しかも感動させられて…
…なんというコストパフォーマンス!(笑)

やばい、これじゃレギュラー枠になっちゃいそう。推してもないのに…

というわけで、率直に、公演を見てればはるっぴが頑張って間に合わせたのは判りました。
パフォーマンス的には自身も判ってるとおり、まだまだこれから磨き上げる状態。
でもそこは確実に磨き上げてくる我等がおでこ姫。
「出来ない事は伸びしろだ!」ですもんね。
はるっぴの真骨頂は磨き上げるひたむきさ!
どこまで成長するのかと驚異的なポテンシャルの高さは魅力です。
松井さんも山本さんも兼任とはいえ、本籍地の公演は、もう体が覚えてる公演。
それにひきかえ、はるっぴは青ガとコンサートとRESET…
大変だったけど、よく頑張りました!凄い!
ねぎらいに、おでこに私のベーゼでも…(←阻止推奨w)

“メンバーさえ揃えば最強のチーム”
teamK
Kに欠かせない一人になれるように頑張ってもらいたいですね。

“奇跡は間に合わない”なんてもう言わせない!
メロっぴ♡の手で奇跡を起こしましょう!
はるっぴに恥をかかせない順位をプレゼントしたいと改めて感じた初日公演でした。

最高の学芸会

お金を出して見たい学芸会。
つまり可愛いアイドルがわちゃわちゃしてる事自体が楽しくて
「今」を一緒に盛り上がって満喫できる。
そんなライブだったのではないでしょうか?

いや~、理屈抜きで「楽しい」の一言に尽きます!

バラエティ路線だけでなく、ダンスでも歌でもメンバーそれぞれに見せ場があり、
推されであれ干されであれ、「みんながエース!」なHKT
そういう全員野球でファンを獲得しようとする姿勢が見てる方にも伝わり
終始この時間を逃すまいと集中して楽しめるライブでした。

個人的には白雪姫寸劇の「♪森へ行こう」の変なおじさん+アイーンは笑えましたし
「♪毒りんごを食べさせて」のように劇の内容にリンクする曲を一部使用する使い方は
楽曲数が多い48Gの強みを上手く利用してるなと感じました。
笑いだけでなくメドレーパートでの「♪UZA」の出だしで
ステージ上、スクリーン前のメンバー登場の影の演出とかはカッコ良かったし
キレイゴト選抜の起用は感動的でした。
ライブだと誰推しであろうと近くにメンバーが来れば当然楽しめるわけで
客席へ来る演出は観客にとって干され席を神席に変えるHKT流演出で
九州ツアーで好評だったその演出をいきなり1曲目から使ってくる!
こういうサプライズなら大歓迎!!

あ~、映画館であれだけ楽しいんだから、実際に声を出せる現場が待ち遠しすぎる!
大阪城ホール、楽しみだ!(が、まだ会社を休めるとは決まっていない…orz)
絶対に楽しいに決まってる!そう確信できるライブビューイングでした。

HKTのライブは「観に行く」ものではなく「参加しに行く」ものになってると思います。
メンバー全員が観客を楽しませる意識が強く、さっしーの盛り上がりポイントでの煽りもあり
48Gをよく知らなくても、初めてのライブでも楽しめたはず。
名古屋の昼公演はチケットがまだある(さっしー談)
そうなので、迷ってる人、現場で浮かないか不安で二の足を踏んでいる人は
騙されたと思って是非飛び込んでみて欲しいです。

時間があっという間に過ぎてしまった(=楽しかった)という感覚を味わう機会はなかなか無いですよ!

そして、伝説へ

まず、今週の更新滞りをお詫びします。
そりゃあ仕事も忙しかった。
でも、あれこれ記事にならない推しごとをしてました。
(ホントに?その対象ははるっぴだけ?他メンのポスターとか作ってたんじゃない?)
投票しない分の罪滅ぼしにちょっとだけね(;^_^A


で、タイミングを逃し
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の自身最後のレジェンド参戦レポも
咲良生誕でのはるっぴ復活(DMM視聴レポ)もスルーして、
千秋楽の話題から。

入場するか自宅でDMM見てたら100%泣いてましたね。
劇場に着いて先週のリベンジで時間がなく
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こんな撮れ具合だったこれを
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こう、撮り直しw
ただ、全教研とりんごクイーンのポスターは今回近づけずまたしても断念(。>д<)

だって、ロビしてたのが、ちょうど
20140417233845bc2

これを撮影してる尾崎たんのすぐ後ろの方。
天気もファンの気持ちを天が察したかのような涙雨で、
湿度が高く、しかもヲタが熱くてロビー内は蒸し風呂状態w
とうとう遠距離ポスターあたりで耐えかねて、
タブレットでの生配信に切り替えて下のマックに避難w
終わりも近づき、年末の安陪ちゃんの例からちょりの生挨拶があると睨んでいたので、上へ!
DSC_0008

うわ!
Zepp終わりのSKE党の方々が流入し更にカオスw

配信が終わり、通常公演ならロビーから追い出されるタイミングになっても
その気配がなく、これは出て来る雰囲気♪
奥に詰めるように誘導が始まり、ロッカー側を最前に前の方の客はしゃがむように指示が出る。
私はロビ観用のプロジェクターの真下あたりで立って見れる最前付近。
トイレの方にある関係者扉から尾崎さんやスチールカメラマン、マネージャーらしき人
に続いて俺のちより登場!!←
ギャラリーの多さにびっくりしたちょりでしたが、ファンへの感謝と移籍への意気込み、
HKTへの気持ちを語り、
割れんばかりの「ちょり」コールからのいいとも式拍手締めで去っていきました。

私達が愛した元祖チームHはもうなくなってしまいました。
細胞分裂のようにHとK4の2つの新たなチームが始まります。
2ndチームが過去の他所のような単独立ち上げではなかったクラス替え方式。
そのおかげで愛すべきチームが2つに増えました。
だからこれからもこの天使たちを応援していく事に変わりはないのですが、
新Hが失ったものは計り知れません。

今更ながら、何ではるっぴとめるを同じチームにするの?
運営さん、あんまりや・゜・(つД`)・゜・
ま、愚痴は今日で封印しよう(アレ?どこかで聴いたフレーズw)

それにしてもレジェンドは飽きが来そうで飽きなかった。
要所要所に見せ場がありチーム皆が輝ける公演だったと思います。
やりたい事が大過ぎて詰め込み過ぎたから曲数が増えてしまったと某支配人が言っていたのも納得です。

この15人だったからできた公演だと改めて感じます。
研究生枠も博多レジェンドの重要な要素でした。

ここまで書いて、やはりチームは16人という制約があるからこそドラマが生まれるのではないか?
という確信をもちました。
制約の中で生まれる創意工夫、
足りない部分を助け合うことで生まれるチームワーク、
助け合いながらもライバルとして研き会い、競い会うパフォーマンス。

博多レジェンド公演皆勤賞の植木さんのアンダー設定は岡本さんだったそうですが、
岡本さんは多田さんのポジを習得し出演を果たしました。
そんなエピソードを聞いて、頑張って出演し続けた植木さんもスゴイと思うし、
岡本さんの向上心も素敵だなって思います。
はるっぴポジは上野さんだったり、田島さんだったり、本村さんだったり、
色々なバージョンが見られましたが、あおいたんが千秋楽後半組MCで
「緊張したけど成長できた」と言ったのを聞いて、
ファンが思う以上にあそこのポジションに立つプレッシャーと喜びは大きいんだろうなと感じました。

アンコール発動の口上がちょっぴり残念な部分がありましたが、
「今、君を想う」で涙々ではなく、
笑いあり涙ありのラストとなり、チームHらしい素敵な千秋楽だったと思います。

数えてみたら私はちょうど10回入場していました。
最前から、立ち見まで色んな席で見た一回一回の公演がそれぞれ大事な思い出です。

昨日で博多レジェンド公演はまさに伝説となりました。
オリジナル公演ではないけれど大事な大事な公演。
これから先、伝説のチームHがやっていた伝説の公演と呼ばれる日が来るように
HKTがとてつもない飛躍を遂げる未来を夢見ながらレジェンド千秋楽の感想とします。
駄文に最後まで目を通して頂きましてありがとうございました。









はるっぴ王国について
2013.02.03建国
第1稿
博多の妖精を求め彷徨う

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