はるっぴ王国 ~Haruppi Kingdom~

HKT48、特に”はるっぴ”こと兒玉遥さんのあれこれやAKB48グループに関する話題を綴ります。

はるっぴと一緒に夢を見る仲間募集中!

公演レポ

とりあえず目標達成!

相変わらずおまいら最高のメロっぴ♡だぜ!!

水曜日から毎日映画館で銀幕の中のはるっぴを見続けてようやく最終日
今がイチバン、泥のメトロノーム、そこで何を考えるか
のメロっぴ♡必聴曲がランクインしなかったことで、
「最終日は確実だろう」と踏んでいたものの
不安は拭えず今日まで更新をさぼって祈りながら視聴していました。

あとは何処まで登れるかですね。


ちなみに
Jane Doe(たかみなシングル)
恋チュン(さっしー1位曲)
47の素敵な街へ(チーム8)
のトップ争いだとみています。

いったい1位は何に決まるのか?
そしてHKT最上位は?

楽しみな夜公演です!!!

公演レポ「最終ベルが鳴る」14.12.18

公演に行ってきました。

もちろん秋葉原ではなく博多の劇場ですけどね。
本店での生誕祭は当然落選(><;)
(仮に当たってたとしても行けるかどうかわからんがw)

 で、はるっぴは出ていませんが、やっと「最終ベルが鳴る」公演に入場することが出来ました!
前に公言していたとおり、K4thは大好きなセットリストです。

元々は博多レジェンドで「回遊魚のキャパシティ」が好きになって、
調べたら、「ボーイフレンドの作り方」、「シャムネコ」とK4thからの楽曲が多く、
武道館コンサートで気に入った「メロスの道」もこの公演だったこともあり、
いけない方法で過去の公演をチェックして最後の「支え」で完璧にこのセトリの虜になりました。
セトリのと~りこ~!りこりこりk(ry

だけど、この「支え」、メンバーが名乗っていく部分が難しい。
そこが締まらないと、公演の締まりもちょっと残念になっちゃうので、本当に大変。
チームHは初日に大事故も起こしてますし、
この曲に関してだけ辛口な私の評価では
未だに100点をつけれる「支え」は披露できたことは一度もない。

残念ながら今日のも最後の方の巻きがきつかった!
いつも大変な順番のまりりの事も考えてあげて欲しいw
(てか、もっとリハーサルで頑張ってあわせてきて!)

博多のメンバーはみんな優しい子達ばかりだから、ヲタの名前コールの間を配慮しちゃうのかしら?
ヲタの声に被っていいからタイミング喰い気味でもいいかも。


あと、タイミングといえば「メロスの道」のMIXの件

博多ヲタに分かり易く言うと「お願いバレンティヌ」のパターンです。
(わからない!って声が聞こえましたw)
 前奏ですぐにMIXを打ちたくなるのですが、ここは溜めて次に来る良き所で入りましょう。

今日もいきなり打ちに入った残念な声が聞こえてました。

それとシャムネコは前奏でMIXが打てますが、間奏は短いので日本語MIXは打てません。
今日、間奏で「もういっちょ行くぞ!」といって2番がすぐに始まった瞬間、草不可避でしたww

ま、予習して沸くもヨシ、予習もせず、DMMも見ず地蔵になってもヨシ
公演の楽しみ方も人それぞれ。
間違っても周りはあなたを気にしてませんし、公演の恥はかき捨てということでいいのかも。

私も一度パジャドラ、最前でメンバーに見とれてボーっとしてた時、
2YLは柏木ポジの名前コールなのにイントロが流れ始めて気付いたらジャージャーしてました。
とても恥ずかしかったですw

というわけで、「最終ベルが鳴る」公演は
メンバーもヲタも双方まだまだ磨いていく必要がある公演だな~
というのが今日入場した率直な感想。

あとは、やっと劇場で観れたのでDMMではわかりづらかった部分が見れて
リターンマッチでの椅子の取り扱いの流れや20人姉妹の映像だったり
そういうところがチェックできて満足でした
DMMが定点をアーカイブ配信してくれればいいんだけど、
最近はLIVEだとついついHD配信を選んじゃうから、
定点映像でチェックしなくなりました。

で、今日の公演、個人的なMVPは3期生の山内祐奈ちゃん。
彼女は今日がベルの初日だったので最後は涙していて
泣けるほど打ち込んで頑張れる事がある彼女たちがうらやましく思えました。
こういう直向(ひたむき)さが見れる所が48G、特に劇場公演の魅力だと思います。
祐奈ちゃんの涙にズキュンときました!←病的DD乙w



さて、今からはるっぴの生誕祭を満喫するとしますか。

兒玉遥生誕祭 その6(いい加減に最後w)

だらだらと書いてたら、1週間がたっちゃって気付けば6本目。
コンパクトにまとめる能力があれば…orz

久々にキャプリまくって、思っていた事を説明できるキャップ画が何枚か手に入ったので
その辺を書いておきたいです。生誕祭そのものは関係ない話になります。
小ネタ集的な話題。

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某DAYS氏、確かに少ないけどカメラ目線もちゃんとありますよ~♪
(しかも破壊力抜群の笑顔!)

個人的に最高のシーンは
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この、なことのアイコンタクト。

4thの握手券、はるっぴが早々に完売しちゃって、売上の為に
とうとうなこの握手券買っちゃった\(^o^)/オトナトシテオワタw

あとは、
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はるっぴの視線の先には本当に大輪の打ち上げ花火が見えているのではないかと
感じられるくらい表現力があった。

またダンスの表現力も
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けっこう振り切って踊ってまして、

「日付変更線」では、
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生で見ると写真よりももっと実感できるんだけど、
重心移動が凄い。
左ひざよりも外側に頭が出てるのメンバーは一体、何人いますかって話。
ここは倒れちゃうんじゃないかっていうギリギリのところまで攻めて欲しい部分
(だと私は思っている)
で、
こっちからの、
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こっち。

はるっぴとちぃずの角度で皆が揃ったら、多分鳥肌がたつくらい感動するはず!
やはり16人で公演する以上、マス(集団)パフォーマンスの美は、如何に揃うかに
かかってくると思うので、そこはチームとして各々の意識が揃う事から始まると思う。

でも、ここまでストイックなのに



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なおぽんそっちのけでりこぴと変顔アイコンタクトをするお茶目な部分や

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オーイングを煽る所など、

公演に全力で取り組んでいるし、公演を全力で楽しんでいるのが伝わってくる。
演者が楽しんでやっていれば、見ているこっちにもその楽しさは伝染する。

だからこそ、はるっぴには何事も「お腹いっぱい楽しんできてね♪」と私も思える。

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はるっぴだと、青春ガールズではコレとかかな。w
公演名物のワンアクションを見たくて席のポジショニングをする人も沢山います。

はるっぴは真剣だけど、
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「シンデレラは騙されない」の「どんだけ~」に見える振り付けとかも
個人的には名物です。

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そして、こういう楽しみ方をしているメンバーには自然と(しかし必然的に)
ファンがつく。
(あ、これは「HKT48」名物のりこ&ぴーの正拳突きですw)

名物といえば、最近のHの名物
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「ダメよ~!ダメダメ!!」
をはるっぴが!



こんな、ユニークな一面からの
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深く美しいお辞儀とステージからはけるときの一礼。
こういう礼儀正しさは幼い頃からちゃんと躾られてる証拠。


やっぱ、はるっぴだわ!

兒玉遥生誕祭 その5

兒玉遥生誕祭2014

フェイクの最後の挨拶を済ませてから発動される
ここ最近の青春ガールズ公演での生誕祭発動パターン。

今回、発動は
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ちーたん。
はるっぴはちょっとフライング気味に出てきてしまったので
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引き返す兒玉さんw
この絶妙なぽんこつコンビのちーはるが大好きです(笑)

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勢いよくロウソクを吹き消して、13人で公演したあの夏の日の思いを告白。
今思えば、さっしーを入れても17人しかいなくなってしまったHKT48があったわけで、
通常2人出演だったあるあるYYテレビでは某めがねさんに辛口のお言葉を頂いたり
本当にHKT48の最大の危機でした。
この時はもう既にライトファンになっていましたので、色々な情報はネットで見てました。

そんな2012年のはるっぴ生誕祭のメッセージは松井珠理奈さんからでした。
はるっぴの憧れであり目標でもある同い年の彼女からVTRメッセージ。
その日の公演に助っ人出演してくれたのは木下有希子さんと石田安奈さんでした。
はぁ~ゆっこさん11月いっぱいで卒業か~

んで、2013年は博多では中学時代のバスケ部の顧問の先生。
大切な“恩師”からのお言葉。
秋葉原ではさくらたんからのお手紙。
さくらたんははるっぴにとって、たかみなと優子のような関係の
“戦友”のようなものかな。

そして今年、誰からのメッセージがあるのかとファンの間で予想が盛り上がった
お祝いのメッセージ。

答えは
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ゆいはんときたりえからでしたね。

メッセージを文字起こし

二人「はるっぴ、お誕生日おめでと~!」
ゆい「横山由依です。」
りえ「北原里英です。」
ゆい「いやぁぴっぴはねぇチームKも兼任してくれてて」
りえ「はい」
ゆい「よく最近一緒に居ますけど」
りえ「はい、チームKではですね、ぴっぴの凄いかわいらしい妖精さんみたいなところに
   我々お姉さん方はとても癒されていて、本当に楽屋の雰囲気とかもぴっぴが喋ると
   “かわいいねぇ♡”みたいになって、凄い明るくなるので本当にいつも居てくれて
   ありがとうという気持ちでございます。」
ゆい「うん、HKTではお姉さんなのかな。だから凄く、ねぇ、色んな表情をみせられる
   はるっぴ、ね、これからもね、活躍していって欲しいと思うんですけれども、
   この一年、また、どんどん、センターにもなったりとかね…」
りえ「そうだ!」(拍手)
ゆい「はるっぴに追い風が来てると思うので私たちもそれをサポートしつつ、
   一緒に48グループを盛り上げていきたいなと思うので、
   ぴっぴ、この一年、幸せな一年になりますように!
   お誕生日おめでとう!大好き~♪」
りえ「大好きぃぃ♪」

メッセージを観ているはるっぴ。
斜め後ろからのアングルなのに、笑顔だとわかる不思議w
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そして、メッセージの後、飛び上がって喜ぶ18歳!(笑)

まさしく
ピュアの極み
ですね。

「チームKの私のお姉ちゃん達です♪」とハニカミながら紹介するはるっぴ
クソかわええのぉ~(*´Д`*)
Bs8gGGICcAAWJIa
チームKでは不慣れな妹キャラ。
でもその不慣れな感じがきっとお姉さん方には堪らない萌えポイントなんだろうなぁ
いつか必ず、秋葉原のステージで輝くおでこ姫を生で見たいものです。

そして、生誕サプライズその2はママっぴからのお手紙。

遥へ

遅くなりましたが18歳のお誕生日おめでとう!
そして、4thシングルセンターおめでとう。
デビューからずっと、見ているこちらが心配するほど
我武者羅に突っ走ってきましたね。
今となっては、色んな事がありすぎて、何から話せばいいのか分からなくなるくらいです。
先日「控えめI love you!」のDVDを見ていて、色んな気持ちがこみあげて涙が止まりませんでした。
今思えばHKTの選考段階では、正直、お母さんは反対でした。
しかし、進学の妨げにならないくらいなら、と、賛成しました。
すると意に反して、あなたは合格してしまいました。焦りました。
心の準備をしていないまま背中を押した責任があります。
あなたは無邪気に喜んでいます。
中3の夏休みから本核的にレッスンが始まり、周りは受験モードの中、
あなたは選ばれた嬉しさで楽しそうでしたが、時が経つにつれ、
笑みが消え、会話がなくなり、憔悴しきっていきました。
特別、器量がいいわけでもなく、歌やダンスも未経験の本当に普通の女の子、
毎晩、歯をくいしばり、体にムチを打つように泣きながら何度も何度もDVDを見ては
寝ずにダンスの練習をするあなたのその背中に、言わずとも何か大きな背負うべき物がある
のだなと感じました。
あの姿を見た時、お母さんは全力で支える覚悟を決めました。
周りからは色んな声が聞こえてきましたが、遥には、自分が決めた道なので
常に“凛”としときなさい!って言ったよね?
あの頃のあなたは心身ともにいつも不安定で、壊れてしまうんじゃないかと
本当に心配しました。
いつ、どんな時も「大丈夫!大丈夫!」と根拠なく励まし、明るく見送り続けてきましたが
一生懸命頑張る遥にどんな助言をしていいのか判らず応援することしか
お母さんには出来ませんでした。
でも、そんな不安をよそに、メディアに映るあなたは素敵な笑顔でキラキラ輝いています。
あれから3年。一喜一憂しながらここまでやってきたよね。
環境の変化に戸惑うこともしばしばありますが、
一歩一歩前進している遥を見て頼もしく思います。
私の腕の中ですやすや眠っていた小さな遥が、
夢と希望を持って大きく羽ばたき、18歳になったのですね。
HKTの事を常に考え、行動するその姿にいつも感心しています。
あなたの頑張りは勿論のこと、色んな方々に支えられそこに立っています。
ファンの方々、スタッフの方々、チームメイトと多くの先輩方や後輩たち、
常に感謝しながら、これからも敢為邁往(かんいまいおう)、
自分の信じる道を突き進んで、
もっともっと、人としても成長していって下さい。
いつでも、どこにいても、何があっても見守り続けています。
そして、これからもお腹いっぱい楽しんできてね。
温かいご飯を作って待っています。

母より

・゚・(ノД`;)・゚・お義母様ぁぁぁぁ

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じーなが泣くのも仕方ないw

どのメンバーもHKTとしての活動の裏側にはそれを支える家族がある。
彼女たちの年頃ではツライ早起きの日や不規則な生活リズム
学校との両立が大変なのは言わずもがな。
それらを支えるのは言うまでもなく彼女たちの家族であり、特にお母さんである。

ヲタがどんなに頑張って貢いでTOを気取っても、
彼女たちの最強のTOはそれぞれのお母さんである。

所詮僕らは買い支えることや言葉で激励することしかできないが
家族のサポートは生活の支えそのものなわけで、
おっさんの私が推奨するのもなんだけど、生誕祭のお母さん系(by神志那)の
メッセージを集めて、世のお母さん方に読んでもらいたいくらいだ。

年がら年中、朝から晩まで兒玉遥さんの事で頭がいっぱいなメロっぴ♡が
9月19日にお祝いするのははるっぴだけど、感謝すべき対象はママっぴですね。

18歳になり、年齢制限の部分で仕事の幅が広がり、更に忙しくなりそうな今年一年、
はるっぴを直接支えるご家族とスタッフのみなさん、
我等がおでこ姫の事を何卒よろしくお願いします。

(う~ん、書きたい事がもうちょっとあるので、その6につづく)←生誕祭から一週間経ってるのに…orz

兒玉遥生誕祭 その4

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まぁウダウダ書いててもきりがないので、このキャプチャの記事と次の記事で
生誕祭の話はおしまいさん。

続きを読む

兒玉遥生誕祭 その3

私は一歩間違えば厄介なヲタなんだと思う。
(一歩間違わなくても充分面倒くさいヲタだけれどもw)

というのも、今となっては良い方々とのご縁で、
現場やネットで楽しくヲタ活させていただいているが、
はじめは単なるソロヲタだったわけで、
もしも、応援の仕方がズレた方々とお付き合いしていたら、
そこは、“朱に交われば赤くなる”って事です。

なので、やるコール、やらないコールがけっこう際どい。

「ウインクは3回」では、この曲だけは「ファイボワイパー」を言いたい人なんです。w
oveture後の幕が開いた時に「はるっぴ~!!」と叫んじゃう人なんです…

今回の生誕委員さんからの案内はこんな感じ

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で、幕開けコール推奨(笑)
人によっては、幕開けコールだけで“厄介認定”しちゃう地蔵系もいるみたい。
ま、推奨されようがされまいが、自分の習得してきたポイントで叫びます!

そして、糞DDですので、出演の全メンバー、自己紹介MCのコールは張り切ります!
当然、兒玉さんへのコールは最大限に張り切ります。
(推し以外の他メンへのコールすら嫌う単推しがいるのは知ってる。)

でも、自己紹介MCのメンバー間の繋ぎの「イェーイ」は普通言わないでしょw
ビビッたよ、アレはw
まぁ、盛り上がってるから別にいいんだけどさ。

んで、コールを頑張る以上に重要な生誕祭の肝(きも)である統一演出について
悲しいことがあったので、怒りの告発

上記のマニュアルに従えば、今回、ユニット曲の「Blue rose」で青色サイリウム発動。

劇場は「青一色」(チンイツ(清一色)に見えたあなたはきっと麻雀好き!)

でも、DMMを見直してもやはり
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の緑色の光が確認できた。

実は、この「緑」は私の斜め前に座っていた男です。

ユニットの初っ端が青薔薇だし、不慣れで気付かなかったり、生誕委員から貰いそびれた
など、弁護できる点もあるかもしれない。

しかし、曲が始まり、直ぐに緑を光らせている事に気付いた私が、
彼の肩をトントンと振り返らせて青サイを見せ、当人に指摘しているのだ!
口で言わずとも青サイを見せられ、周りをみればわかるはずだと思ったからだ。

しかし、残念ながら彼は緑のままで、指摘は虚しく無視されてしまいました…

彼は生誕委員から青サイを貰いそびれたのか?
ならば、手持ちの緑を消灯すれば済む話
しかも彼の自前のサイは数色に可変式のやつだった…
青にしろよ!クソが!

あ~、思い出しても腹が立つ!(#`皿´)凸

別に誰推しだろうと構わないが、生誕祭公演に入って協力しないっていう了見が気に入らない。
推しの生誕祭に入りたくても入れない人がいる一方で、
日程的に入場出来そうだから申し込んだってだけの他推しヲタがいるのもわかっちゃいる。
推しじゃない奴は生誕祭申し込みは自重しろっていう意見の人もいるが、
偶々出張で福岡に行くから申し込むっていう人も絶対いるので、
自重しろなんて思わないし、私も色々なメンバーの生誕祭に入ってきたが
普通、生誕祭に入ったらそういう統一演出は協力するもんでしょ!プンプン!!

私が初めて入った生誕祭はそのメンバーのヲタさんの意識が高かったのか、
アンコール発動で「他推しの方もいらっしゃるでしょうが、本日は○○コールでお願いします!」
と言っていた。

他推しの方もいらっしゃるでしょうが”←ココ重要!

公演はソロリサイタルではない。
生誕祭としてその日の主役のメンバーがいるだけではない。
他に15人のメンバーがいるから公演ができるのだ。
だから、生誕祭だからといって、他推しを排除する気は更々ないが、
「協力できないなら来るな!」とは言いたい。



まぁ、あまりこの話を掘り下げても、思い出し怒り(思い出し笑いの逆)が込み上げてくるので
次の話題に。

サイリウム以外に生誕祭で統一の演出といえば、今年は「僕の打ち上げ花火」での
“ひまわりのうちわ”の演出だった。
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コレを見て、昨年の

2013生誕祭

ひまわりの造花の演出を思い出した人も多いことだろう。

ヒマワリ

しかし今年は
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ひまわりが描かれたうちわ

これは、とある生誕委員さんから聞いた話だが、
現状ではうちわが精一杯だったんだそうだ。

別に金銭面の問題ではない。

造花の芯の針金が問題だったというのだ。


…こんな所にも影を落とすノコギリ事件。

こんな造花で劇場を制圧できる奴って
ランボー

スティーブンセガール
こんな方々みたいなもんでしょ?

なら、素手で制圧しちゃうって!(笑)

そもそも、ノコギリ事件で金属探知機が導入され、
入場前の生誕委員の挨拶と説明の尺もとれなくなったから
さっきの緑サイ野郎も発生したのかもしれないし…

ちょっと長くなったから、一旦きります。

森羅万象、全ては某梅田が諸悪の根源。
ちゃんと罪は償って欲しいが、もう元に戻らなくなった事があるって知って
悔い改めて欲しい。



駄文はさらに、つづく…

【公演レポ】横山チームK「RESET」公演 14.9.20

は~るばる来たぜ、アキバへ~♪

はるっぴが出ていないとはいえ、ついに秋葉原のAKB48劇場に入れる日が来ました。
出張で東京にいる日にたまたま遠方限定公演だなんて、ツイてる!

あのエスカレーターを上るときのワクワク感!
(しかもその壁に貼ってある写真がことごとく古い!)

上り詰めて、壁写真を見て、あ~コレコレ!っていう感覚。あるあるですね。
TVで見ていた場所へ行った時にありがちな、初めてなのに知っている不思議な感覚。
麻里子様が働いていたというカフェブースも「あ~、これか~」という感覚。

今、コレを書きながら一枚も写真を撮っていない事に気付きましたw

流石に仕事での出張ですし光る棒の持参は自重して
いつもと勝手が違う劇場ですし、ちょっと早めに現地入り。
14時公演に13時前に到着する入れ込みっぷりw

で、入場順のビンゴは運良く、5、6順目で、幸運にも、なんと、初入場にして
何故か上手側、5番の前、最前列に座れました。(←死ねと言われても…、ドーモスイマセンw)

劇場は本当に狭いんですね。
らぶたんが「HKT48劇場はコンサートホールみたい」って言った意味が実感できました。
本店はライブハウスみたい。
立ち見ゾーンが二段構えってのも意外な発見でした。
AKB新聞ではるっぴが言っていたとおり一体感が違うっていうのは入ったからこそ納得できます。

良席に座れてワクワクの状態のまま影アナ。
この日の影アナは湯本亜美ちゃん。
若々しい声で誰だろう?と思っていました。
博多の劇場でパジャドラ公演をした時の一人で、去年のじゃんけん選抜の子っていう
乏しい知識しかなけりゃ、声当ては無理ですねw

で、程なく幕開け!
映像でしか見たことのなかったRESET公演が目の前で始まりました。
「うひょ~、近い!」
クンカクンカしたら いい匂いがしそう なくらい近い!!
(でも、私の真ん前は警備員のおじさん!w)

近さでの感動は、メンバーがジャンプして着地した振動が伝わること。
これは新鮮でした。
博多では最前列でもコレは感じない。(注:本店がボロいってわけじゃないよ)

パフォーマンスうんぬんは素人ですので印象っていう抽象的で個人的な感覚ですが
全体として揃えたりまとまりが流石だなと感じられました。
個々人は
・田野さん キレのあるダンスでハツラツとした笑顔がいい。選抜も納得。
・相笠さん はるっぴよりも年下なのに色気があっていい。私はダイエット反対派w
・小嶋さん 毒蜘蛛とかでの表情とかも全然いい!誰だよ笑顔だけだなんて言ってた奴。
・岩佐さん レスがマメで劇場で結構なファンを釣ってるのではないでしょうか?
・永尾さん しなやかでメリハリがあって、人気がある理由がわかるパフォーマンス。
・石田さん はるきゃん、かわいいわ~♪妖艶な感じもGood!
・湯本さん この子はパフォーマンスで魅了するタイプですね。
・ひなもえ 精一杯ついていってるダンスのひななとパフォメンなもえきゅんって事を実感。
・宮崎さん、内田さん、島田さん ダンスもMCもキッチリ出来る、貫禄ある底力を見ました。
・横山さん、北原さん、阿部さん 凄さもわかるんだけど、なんか芸能人を見た感覚。
・鈴木さん 好き←



だって~、しほりんったら、かなりの時間0ズレで前にいるんですもん…
んで、DMM見られたくないんだけど、
MCの時に遠方限定公演って事で客が何処から来たか言うゲーム(?)で

し:「福岡~!」
ぶ:「は~い」(。・ω・)ノ゙
し:「わ~♪」お手々フリフリ

ズッキューン!

結論、「ヲタとは、勝手に運命を感じてしまう生き物である。」(笑)



宮崎のチームKコンサートが待ち遠しくてたまりません。←

も、も、もちろん、兒玉さんが見たいからだよ!(汗
 

【ミュージカル】AKB49~恋愛禁止条例~ 観て来た。

世間の3連休もあっという間の最終日ですね。(気付けば私はフルの休みは1日もなかった…orz)

昨日は天神の映画館でミュージカル「AKB49~恋愛禁止条例~」のライブビューイングに行ってきました!

HKTから坂口理子さんが出演しているって事とあとは
谷真理佳も出てる(グッズの件でも話題になるなんて、やっぱ“持ってる”わw)事
宮澤佐江さんが主演、ヒロインが小嶋真子と大和田南那のWキャスト制
ってことぐらいしかわかっていませんでしたが、
友人(女)の元佐江ヲタが映画館に見に行くというので急遽一緒に行ってきました。
夜は仕事の用事があったので昼のなーにゃver.だけでしたが、
見終わった後、「あ~夜のこじまこver.も見てー!!」って叫んじゃうほど見ごたえのある
お話でした。

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今回、ライブビューイングは9/14だけということでしたが、
天神のスクリーン、6~7割の入りで座席にはまだまだ余裕があり、
作品の良さに比べ集客部分での勿体無さを感じました。

実際、私も友人に誘われなかったら行く予定じゃありませんでしたし、
福岡で注目していたのはりこぴのファン、まりかのファン、佐江ちゃんのファン
そしてマガジンでの原作のファン。このぐらいの層だけっだったと思われます。

私的には「全ての48Gファンが見て損はない良い作品」でしたので
もし再演や地方公演がある場合は倍率が跳ね上がりそうな気がします。

作品自体はマガジンで連載中の原作のチケット料金1万円の話までを
忠実にミュージカル化しているらしいです。
(原作の方、私はHKT編を少し読んだだけなので詳しくないのでネット情報です。)

主人公が男なのに女装してAKB入りしてるっていう根幹のプロットも
宮澤さんの好演で、みのりには終始、○ん○んがついてるとしか思えない男らしさが感じられ
モー娘。に岡村さんが紛れ込んだ時のダンスを彷彿とさせてくれました。(動きのキレが男)

博子役のなーにゃも素朴な女子高生やデビューしたての拙い研究生になりきっていました。
なーにゃを観たからこそ、もう一方のこじまこVer.もますます観たくなりました。
もう観れないのが残念です。

HKT推し目線ではりこぴの存在感は嬉しかったです。(ネット上でも好評!)
良い具合に役に応じた演技をしていました。主要キャスト以外は複数の役をするので
クラスの女子高生だったり同じ12期の研究生だったりして、
個人的にはオーディションの場面のりこぴは可愛いと思いました。
それと茶髪で垢抜けたと思います。

そして谷!
ヒッチハイクで苦楽を友にした松村さんと名コンビになっていました。
のっけから前説でキモヲタコンビで登場し
今作品の観賞の注意点をユーモアたっぷりに伝える重要なお仕事。
クラスの男子役や清掃員のお婆ちゃんまで作品に笑顔を添えてくれる役回り。
“ちょりまり”という存在が「運命」だったなら
“かおたに”コンビは「必然」だと思えました。
みかん姉妹がトークの笑いなら、かおたにはコントの笑いですね。
この二人を知らなかった人は観賞後、間違いなく良い意味で爪痕を残されている事でしょう。

SKEは須田さんも岡部役で迫真の演技でしたし、
山下ゆかりさん、内山命さんなどなど個人的にはAKBメンバーを喰ってるほどに感じました。
とはいえ大島涼花、岡田奈々も流石に光ってました。

そして、この作品で一番大変だったのは
hino
日野陽仁さんだと思います。

いわゆる「顔は見たことあるけど…」的な役者さん。
参加したメンバーはきっとプロの役者の凄さを学んだことでしょう。
気弱な教師から強面の戸賀崎支配人役までこなすめまぐるしい活躍。
奥平先生の「頑張ってる姿を観るとこっちも元気がもらえる」という台詞は
オッサンヲタの総意じゃないかな~。

そして、ミュージカルだから曲の方も当然見所で

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で、K曲多目な印象。数的な割合よりも曲が使われる要所要所での印象の為かな。

このリストの他に最後のカーテンコールでの「桜の花びらたち」、「ファーストラビット」まで
含めれば全20曲。
たぶんこのミュージカルを見た人は、今回の出演16名でこのセットリストの公演をされたら
涙ものですね。

元々の楽曲の良さと物語がシンクロしちゃうと堪りません!
「RIVER」とかグッときちゃいましたし、「ウッホウホホ」もなるほどと思わされる使い方。
そして「君はペガサス」から「会いたかった」まではまさにクライマックス!

それと「僕の桜」、いい曲だとは思ってたけど、これのせいで泣けるスイッチができちゃったかもw
今後のパジャドラ公演、やばいわ~w


ってな具合に思いがけず期待以上の有意義な時間を持てて
観賞後に大名のAKBカフェへ移動し、はるっぴのビビンバも食べて大満足の一日でした。

締めに地下鉄の天神駅へ向かっていたら某メンバーに遭遇!
プライベート目撃は初体験でしたが、ビビるねw
(無銭接触はしていません。「がんばってね~」と声をかけただけ)

最近会いに行ったアイドル

はるっぴは8月25日、26日と台湾、香港のファンの所へ“会いに行く”活動中。
現地の俺達熱すぎる!

〔台北〕
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〔香港〕
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香港で“ぷっくりっぴ”炸裂させてる!きゃわわ~!





で、当の私は…

推しの居ぬ間に
イオンモール
土曜日はイオンモール福岡

月曜日は
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なつみかん生誕祭(ロビー観賞)と

なぜかやたらとボス様に会いに行ってた感w
というわけで、次の回で「はるっぴ王国 ボス特別編」(←需要は無いと思うが自己満足の世界)

【公演レポ】「PARTYが始まるよ」公演 14.8.13(チーム8inHKT48劇場)

いくら劇場に飢えてるからってチーム8を観に行くなんて

まったく…

だから
劇場には魔物が居る
っていうのに…




というわけで、お盆に休むために2週間ほぼ休みなく馬車馬のように働いてたわけですが
村重生誕入場の事も8月3日の全握の事もすっ飛ばして
今日のチーム8出張公演の話からです。


チーム8に興味がないと散々言っておきながら
メンバーの予習のために見た昨日の生配信と
本日の劇場入場で考えを少し改めました。

チーム8、なかなかいいじゃないかw

あやうく、推し増ししてもいいとも~!!
なんて考えがよぎるレベルw
みんなカワイイ!!←クソDD乙!
これが「劇場の魔力」ってやつです。はい。

自分にとっては昨年の10月31日以来のパーティー公演。

色んな曲の色んな場面で過去に入場した時の
博多の研究生達との思い出がフラッシュバックしちゃいます。

とはいえ、今回、最初はパーティー観たさの参戦だったはずが、
曲が進むに連れちらほらと目に付く子が出てきます。

一番目に付いたのは宮崎の「もかちゃん」、
今日のメンバーでは表現力がよく出来てた印象を受けました。
スカひら、星の温度でのユニット出演ですので運営の評価も高い子なのでしょうね。
中学生らしからぬ色っぽさもあって、ファンが付きそうな子でした。
ただおかぱんのようなキレがあるけどちょっとやりすぎダンスとも言えるので
恒常的に劇場やDMMがチェック出来る環境下なら、
熱烈なファンが付くかも知れません。
ただ、同じ位ダンスが揃っていないとして悪目立ちと受け取る観客もいるかもな~
といったところ。

おなじくスカひら、星の温度組では熊本の「なるちゃん」もかわいらしくて
「あー人気なのわかるわ~(´∀`*)」って感じ
個人的にはなんとなくなおぽんを幼くした感じの顔立ち。
(しかし実際のなおぽんは幼くすると岡本少年になるという不思議w)
(もっと言えば某元メンの顔をシャープにした感じ。シュッとした感じのゆ○こすw)

逆にセンターの北海道の「なぎさちゃん」は元気いっぱいのパフォーマンスで、
手つなをギャンギャン踊ってたあの頃のHKTを思い出させてくれましたが
猫背が残念かな。

残念といえば長崎の「もえかちゃん」、たぶんダンス未経験なんだろうな…
と素人目にも明らかな初々しいパフォーマンス。
身長が高いからなのかキスダメに出てましたが、振り付けで精一杯だった印象。
だけど、そのぎこちなさがパーティー公演の魅力かな。
背が高い、ダンスはイマイチ、上から目線のMC…

Σ(゚д゚;)
まるでボスに目覚める前のなつみかんじゃねえかw


佐賀の「ぺなちゃん」、高知の「なつきちゃん」はバラエティ班って感じ
二人とも年長組なのでダンスもしっかり出来ててレスを配れる余裕が感じられた。
パフォーマンスに余裕があればこそレスも出来るわけで、他の本支店チームでも
そういった点で高校生の方が非ロリ人気が出やすいのも納得。

ロリといえば前述のスカひら、星の温度組はロリ人気が出そうな部類。
っていうかロリメン。
でもガチロリは沖縄の「りらちゃん」(最年少)か。なこみく世代。
2002年3月30日って日韓ワールドカップの年ですか…orz

あとはロリロリしてないけど山口の「みうちゃん」も中1って言ってたから同い年だけど
しっかり者の印象。

でも、ロリ属性がない私としては
(自分の年齢の半分以下の子を推してたらロリコンだとすると、9/19に脱ロリ予定の私w)
香川の「行天ちゃん」は中3なのに大人っぽくて好印象だし、
徳島の「濱松さん」は19歳でこの中では大人で司会や挨拶を任されるの存在。
セクシー。セクシー担当になりたいとか言わなくてもいいくらいセクシー。

などなどつらつらと10名も名前を挙げてきましたが、
今回私が一番ハマったのは宮城の「佐藤朱さん」!

福岡の「森脇ゆいちゃん」が一部出演だった関係でカバーに入っていたのが
佐藤さん。
昨日予習で見ていたDMMで宮城の子が出ていたのはわかっていた。
今回いつの間にか入れ替わり、私が気付いたのは「青空のそばにいて」から。
劇場で配布された本日の出演者一覧(クシャクシャで申し訳ないが)
image

にも載っていない隠れキャラ。

どっかのタイミングで自己紹介をさせてもらえるのかな~
と見ていたが、普通のチーム公演ならそういうMCをはさめるチャンスがあれば
させてあげるのに、如何せん劇場経験が足りないチーム8の子達なので、
結局アンコール以降、タイミングをもらえずアピールできないまま終演。

「あ~宮城の子かわいそう」と思っていたら
同じように思っていたヲタがいたようで、最後の挨拶で
「宮城の佐藤さーん!えdrftgbhんjむいお」
後の方は何と言ったか不明瞭だったが、
そのコールで、その子が「佐藤さん」だとわかった。
(まぁウェブの公式プロフィールが県別なのですぐに調べられるが)
(あと、生誕とかじゃなきゃ最後の挨拶で個人名コールは基本的に嫌い)

笑顔が印象的でパフォーマンスも上々だったので
公演入場者に届くアンケートメールのMVPを佐藤さんにしようと思ったら
選択肢に載ってない…orz

あんなに頑張ってたのに評価を付けれないのが何か悔しくて、逆に印象が強まった。
なので今日の私の中のMVPは佐藤さん。
佐藤さんのカバーがあったからこそ森脇さんが地元福岡での舞台に立てた。
だから私は佐藤さんが居たから成立した公演だと評価します。


ま、かわいかったのが一番の理由なんだけどねw

でプロフィールをよくよく見ると
あー1996年組か。
はるっぴの同い年、いい子多過ぎ問題w

はるっぴ、なつ、なおぽん、ぴーちゃん、まおちゃん、みなぞう、まいちゃん、さえちゃん

惜しむらくは、チーム8の子、特に九州以外の地区、東日本のメンバーには
関東のイベントにでも遠征しない限りもう逢えないって事か。
で、遠征するなら兒玉さんの握手券を最優先するから、
実質もう逢うことはないんだろうな~。

袖振り合うも多生の縁、
今日、フレッシュなステージを見せてくれたこの子達が幸せになりますように。
(特に個人的には佐藤朱ちゃん)

はるっぴ王国について
2013.02.03建国
第1稿
博多の妖精を求め彷徨う

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