はるっぴ王国 ~Haruppi Kingdom~

HKT48、特に”はるっぴ”こと兒玉遥さんのあれこれやAKB48グループに関する話題を綴ります。

はるっぴと一緒に夢を見る仲間募集中!

楽曲

悲願の…

ひとしきり泣いてきました(笑)



今日、確定するまでは兒玉遥のセンター起用というのは
まだ先に取って置いて欲しかった気持ちもありました。

でも、やっぱり私はコレが見たかったんだと改めて思いました。

先日、Kコンが当選しKのパフォを見る念願がかなったと思ったら
見れないかもしれないと思っていた悲願のHKT48のセンターはるっぴ復活!

はるっぴ、おめでとう!

あー、言葉以上にもっと気持ちが溢れてる・゚・(ノД`;)・゚・

私が勝手に思ってるメロっぴ♡さんのたどる道について書いておくと

・HKT、およびはるっぴを知る。
・人によってはすぐに「かわいい!」ってなる人もいるし、「あんまりかわいくない…」っていう人もいる。
・でも、HKTのおでこの子っていうインパクトだけは絶対に残る。
・滑舌がよろしくないって事に気付く。
・なんかしっかりしてそうで、でも滑舌がよくなくて何となく気になりだす。
・気になってググってみるといろいろな情報が出てくる。
・はるっぴのもがき苦しんだHKTの3年間を知る。
・「なんでこの子にもっと早く出会わなかったんだ…orz」とちょっぴり贖罪の念を抱く
・傍からみれば順風満帆な活動歴だけど、
最初の総選挙の敗北とセンターでデビューさせてやれなかった
そんな過去へのどうしようもない悔しさ。だから支えたいって本気で思える。

…で、ついに望んでいた“0番”がきちゃった(((( ;゚д゚)))コ、コリャ買い増しだわ…

はるっぴで売上が落ちたとは言わせられない4thシングル
関東個別未発表、前作の全握未消化、48Gの先行きの不安…
落ちる要素満載ですが、絶対に負けられない戦いが来ちゃった…

こりゃ、劇場盤は勿論、通常盤も全力ですな…

まさか逆転力の100ページ目がフラグだったなんてな~w

【K曲】愛しきライバルのはるっぴが絶世の美女すぎてツライ…

昨夜のAKBINGO!で、ラブ犬のタイプKカップリングのチームK曲、
「愛しきライバル」のPV、
公式ツベのショートバージョンよりちょっと長いバージョンが公開され
ショートバージョンでは姿を見ることができなかった兒玉さんの様子が
少し明らかになりました!


140514K01

140514K02

140514K03


昨日はガムマジックのCMで目一杯かわいさ全開だったのですが、
こちらは一転してモデルさんみたいに綺麗(*≧∀≦*)
っていうか、ここまで美しいとは思ってなかったです…( 〃▽〃)
ヒールで踏まれたい…(///∇///) < コノ、ブタヤロー!!

もう、はるっぴも高3だしこれぐらいの色気は年齢相応なのかも知れないけど、
マジでキレイ過ぎてビックリしました。

かわいいはるっぴと綺麗で格好いいはるっぴ、
この両立しにくい振れ幅の広さを連日感じさせて貰えて、
まさにメロっぴ♡冥利につきます!!

Sound Roomにて #パフォーマンス

SR05

やっぱ、パー○ン衣装よりはこっちの衣装が
気品もあってかわいらしさもあって好きですね。

とはいえ、PVの衣装は衣装で
私世代には
パロムポロム
パロムとポロム


を思い出させてくれるので嫌いではない。
(このシーンは泣ける…)続きを読む

コミュニケーションってめんどくさい

管理人はLINEやってませんがトレンドとしてそれがどういうものなのかは理解してるつもり。

現代のコミュニケーションを変えた「KS=既読スルー」
LINEには、送ったメッセージを相手が読んだかどうか(厳密には表示したかどうか)が分かる機能があります。相手がそのメッセージを開いた時点で、自動的に「既読」マークがつきます。「既読」になったのに返信がないことを、「既読スルー」といい「KS」と略されたりもします(「既読through」なのに、なぜ「KS」なのか?「KT」じゃないのか? というツッコミはともかく)。

この既読機能、送った方としては相手が読んだか、読んでないかがはっきり分かります。逆に、分かってしまうので、返事がないと「あれ…?」と、当惑することに。

いっぽう、送られた方としても、いったん開いてしまうと即、相手に「既読」が伝わってしまうのは不都合というもの。「返信しなきゃ」とプレッシャーがかかるし、返信しにくい内容だったり、検討が必要だったりすると、
つい放っておいて忘れてしまうことも。なんなら、まだ読んでないことにしたい、気づかなかったことにしたい。だけれども、その融通は利かない…。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/iotatatsunari/20131117-00029850/


なので、返信への強迫観念っていうのは過去のSNSでも
似た様な状況はありましたのでおおよそ理解できます。
メールにしろ着信にしろ、後で返信しよう。この区切りがついてからしよう。
そう思いつつ後回しにして結局タイミングを失うことがどれほどあった事か…
それどころか、仕事で頼まれた見積もりも後回しにして忘れてしまい、
後々てんやわんやしちゃうのは日常茶飯事。
こういう自分を変えたいなと思ってはいますが、なかなか変りませんね。

というわけで、私が単に出不精なデブの筆不精ってこと。

既読スルーがKTじゃなくてKSって略されるのも興味深い。
スルーがもはや外来語として「SURU-」という日本語になっているわけだから面白い。
スルっと通り抜けるっていうイメージにぴったりな語感だからなのか
無視っていう言葉だと結構キツめに感じられるからニュアンスを若干和らげる目的かな。
復讐っていう凄惨なイメージの言葉をリベンジって置き換えるだけでポジティブに感じるのと一緒。
言語学者じゃないから断言できないけど、「スルー」はもう国語の単語ってことだね。

ちなみにKSと言われてもむしろ(K)兒玉、(S)指原!と脳が反応しちゃうw
別に駒田や神志那でもいいし、坂口でもいいんだけどね。


あー「既読スルー」について書いたのに、全然HKT関係ないしw

フラゲ日

飛翔入手日ですね。

ちゃんと届いてましたよ。まぁまぁいっぱい…orz
(握手券に色がついていました。初歩的な不正対策ですね。)

んで、さっそくチェック。

さくたべ

さくたべは別にもういいですね。(この表情ええわ~♡)

気になるのは「既読スルー」のフルバージョン。

一言。



(・∀・)イイ!

新チームHの公演では披露するでしょうから生で見るのが楽しみな一曲になりました。

一応、明日が発売日ですので、まだ見たくないよ!っていうひとはここまで!!

続きを読む

「♪君はどうして?」

表題曲のさくたべが東京モノレールのCMで使われるそうですが、
カップリングの「君はどうして?」は指原さん出演の“なめらか本舗”のCMに来ましたね。



15秒じゃ判断できないけど、わかった事は、




りのちゃんのベストビューティーオブザイヤーは伊達じゃない!

って事くらい。
曲自体の詳細は発売まで待つしかなさそうです。








ちなみに昨夜ははるっぴの腰痛の心配でなかなか寝付けませんでした…orz





…なんて心配してるファンっぽくアピールしてみたかったけど
実際はテレビ付けっぱなしで寝落ちしてました(^^ゞ

なので早めに目が覚めたので朝から更新w

おかぱんやまどかの前例もあるのでそこまで心配していません。

泣いっちゃたから動揺したけれど、ステージへの意欲があるなら
安静にするのが近道だとはるっぴも理解してるはずですので
この機会に客観的に公演を見学しまくって自分のパフォーマンスと比較してほしいと思います。
きっと自分自身にもチームにも還元される発見があるはず。

だから決して無理はして欲しくない。

それがメロっぴ♡の総意だと思います。

「♪既読スルー」

本日の劇場公演でMVが公開されたのでネット上では公式Youtubeにショートバージョンが登場。



秋吉さんが体調不良の時の撮影だそうで残念ながら15人での撮影。
クラス替えと大組閣の間の幻の第二次穴井チームHの最初で最後の映像作品。

移籍してしまう中西さんとの思い出の一曲になりそうです。

曲調はアップテンポで女子中高生らしさが前面に出た良曲。
結構好きな感じ。

テーマも“既読”、“スタンプ”などからLINEでの恋愛の駆け引きの曲のようだとわかる。

こういう、イマドキの言葉に敏感な秋Pらしい一曲。
その昔、国武万里さんのヒット曲「ポケベルが鳴らなくて」も作詞は秋元康氏。
今ではポケベルは姿を消してしまったが、文字で会話をする文化は受け継がれた。

表向きは変ってしまっても芯の部分は変らない、それが文化の継承だとするのなら、
めるにはチームHの文化をちゃんと引き継げるセンターでいてほしい。

はるっぴがさっしーと共にめるを見守る新チームH。
140303 - 1

この写真を見るだけでも、
じーなのビジュアル、ぴーちゃんの曲者感、ゆりや姐さんの世界感
りこぴの必死さ、なおぽんの素直さ、ボスの能天気さ
おもしろそうなチームだなっていうのが伝わってきます。


ただ、やっぱり一言…

もう、今のチームHは無くなっちゃうんだね…。寂しい。

ジャケットの件

世の中、どんなジャンルのヲタでも、普通の人は気にも留めない細かい事をチェックします。
そしてそのトリビアのようなどうでもいいことに一喜一憂しちゃいます。

わたしもそんな中の一人(ドウシテコウナッタ?w)

というわけで、「♪桜、みんなで食べた」のジャケットの話題。
さくたべ2

さくたべA
タイプA

さくたべB
タイプB

さくたべC
タイプC

さくたべD
劇場盤


序列うんぬんの話をしだすときりがないけど、そこが気になるヲタ心。
「スキ!スキ!スキップ!」、「メロンジュース」でのこれまでの流れを踏まえると

劇場盤 > タイプA ≧ タイプB ≧ タイプC

のジャケットなのがわかる。
根拠は今まで劇場盤のメンバーが誰だったか?
そして通常盤だと、
らぶたんがタイプAにしかいない事から。

ちなみに劇場盤ジャケットの変遷は、
ススス劇場盤=める
メロジュー劇場盤=めるみお
さくたべ劇場盤=さっしーめるみおはるさく

というわけで、いっぱい届く劇場盤のジャケットに初めてはるっぴも登場です。
配布するときにアピールしやすいので助かります。←

今回タイプAにチームH曲の「既読スルー」が収録されるにもかかわらず
ジャケットにははるっぴがいないので、その事を悲観してるファンも多いみたいだけど、
この点は殆ど大人の事情レベルの話。
さくらヲタからしてみればチームK4曲「昔の彼氏のお兄ちゃんとつき合うということ」の入った
タイプBにはさくらちゃんは居ないわけで、あっちを立てればこっちが立たずな事態。
(タイプAに新K4メン、タイプBに新Hメンが多いということは…、まぁごちゃごちゃ言わずに両方買いましょうw)

今回のジャケットのポイントをまとめたら↓↓↓こんな具合。
さくたべジャケット考

なんともまあ上手に配置されてます。
カップの淵に座る事が出来たメンバーは所謂、ツアーのブランコ5人組。
ただ、めるみおだけはカップの淵+小道具(める:砂糖、みお:スプーン)で
さらに箔がつけてあります。
こういう差のつけられ方で地味にさくら推しとはるっぴ推しには火がつきそうな予感。

らぶたん、なつ、まどか、なこ、みく。これを見るだけで
どうやらカップの内か外かというポイントが大きな線引きになってるのがわかりますね。
こういうのを考える運営の人も大変だなw





あんまり、気を使いすぎると○ゲますよ…

「桜、みんなで食べた」を体験した感想

え~と、100%個人的感想ですが、


神曲きたりえ!


今日、2回聴いて確信しました。

2月14日のMステ出演で…

「桜食べた新規」が出現します! (ソウナッタラウレシーナーw

スキップもメロンも良曲で、HKTの活動では欠かせない曲ってことには違いないのですが
(まぁ数少ない持ち歌なので当然ちゃあですが)
「♪桜、みんなで食べた」も系統的には前2作同様にライブで盛り上がれる曲。
だけど、ちゃんと王道アイドルソング。

出だしに「1,2,3,4!」ありーの
MIX打てーの
中盤にも「1,2,3,4!」ありーの
転調のしっとりパートありーので、
歌詞も
青春時代の春の別れを惜しみつつも新しい未来への希望を予感させる雰囲気で、
数ある桜ソングの中でも、“今のHKTだから披露できる曲”に思えました。

ただ、マントの衣装は謎すぎるw

極端に言えば“たけちゃんマン”
今風なので言えば関ジャニのエイトレンジャーの女版的、シュールでポップな正義の味方風。

メリットを考えるなら、マントっていうのはそのくらいインパクトが残るってところかな。

フォーメーションやパフォーマンスは、

みんなが肩を組んで左右に揺れてるところなんかは
ベタすぎる青春アピールにも感じられるかもしれないけど、俺は好き。

フロントはメロンから継続でめるみおのWセンター+はるさく。

だけど曲中に印象的な陣形があって、
めるみおの次にさっしーを真ん中にしてはるさくが、
その次の列でになつまどを両端にしてなこみくを挟む。
最後はらぶたんを真ん中にして左右に3人づつ。
この列が順番に前に出てアピールするところ。
さくたべ01

さくたべ02


なんか将棋の駒でも並べてるかのような綺麗な役割分担が感じられる陣形。

博多の顔としてのめるみお。
博多の柱としてのさしはるさく。
なんてことを感じた。
これは先日触れたバンビの件(参照:制服のバンビの正しいあり方)からも感じていたことだけに
持論をさらに裏付けられた気がした。

まぁウダウダ言っても「聴かなきゃわかんねぇ」ってことになるのですが、
イメージで言うと
「スキ!スキ!スキップ!」と「初恋バタフライ」を足して2で割って作った桜ソング。

あ~ 絶対伝わらない!w

制服のバンビの正しいあり方

今回の九州ツアーの大分(夜)Ver.セトリで披露されている
「制服のバンビ」 …はるっぴ、なこ(矢吹奈子)、みく(田中美久)
バンビ
ですが、

私は劇場やDMMであまりにもまいちゃん(渕上舞)バージョンを見過ぎていて、
3人ともロリっぽいバンビの方が主流のように感じるようになっていました。
(あおいたん、さくらたん、まいちゃんでのロリロリバンビは凄かった!)
しかし元々
「まだまだ幼い」
「自分じゃ立てないね」
という小鹿を
「後輩を育てるつもりで」
という歌詞ですし、
年長メンバーが両脇の年少メンバーをサポートする形のユニットなので
やはり、さっしーがはるっぴとさくらを両脇に引き連れるのが本来の姿。

その事をこのスタイルは思い出させてくれるメンバー構成になっています。

ちなみに今回のツアーでユニットで3期生との絡みという観点から見ると、
はるっぴとのバンビの他は
さくらたんとの「ラッパ練習中」
さっしーの「ピノキオ軍」
の3曲。


つまりこの3人は「これからの希望達」を導く役割。

シングルの立ち位置では最前になる事はすぐにはないかもしれません。
さっしーに関しては本人もファンもHKTではそれを望んでいないように感じます。
そしてはるっぴとさくらもグループやチームをリードする立場として、
さっしーが居ない時でもその役割を充分果たせられる、背中を見せる立場として、
めるみおにはまだ早い重要な役回りに成長したんだなぁと実感しています。

ちなみに熊本でピノキオ軍の「HKT!」「48!」のコール&レスポンスで、
間違って裏拍でコールしてしまった筒井莉子ちゃんを即座にフォローしたさっしーは
圧巻でした。まさに咄嗟の行動。言葉で表現しにくい(>_<)
あれは格好よかったです。
はるっぴとさくらにはまだあそこまでの場慣れ経験値は無いだろうな~。

なので、3rdの選抜のフォーメーション、はるっぴは
ファンの願うポジションからはまだまだ遠いかもしれません。
がしかし、はるっぴとさくらの物語は
「さっしーのように後輩を輝かせてあげられる?」
という難しい試練の章へステップアップしたと考えれば、
別に悪い事でもありません。
ウインクは3回のきなこちゃんのエスコート役を見ればわかることですが、
今回の3期生とのユニット割からもそれは明らかです。

1期生や2期生の選抜メンバー達はさっしーの忙しさを間近で感じ、
芸能界の裏側の過酷な状況を見せられながらも
憧れの表舞台に立つ喜びが、その辛さ以上に替え難い喜びだと学んでいます。
それを継承していく事がグループの将来につながる鍵です。
華やかさの影にあるアヒルの水かきの大切さです。

なんだかそんな事を考えさせられた制服のバンビでした。


まぁ「制服じゃない狼」でもいいじゃないか!
と熊本でのりこぴ(坂口理子)の滑りっぷりも実に清々しかった!
あの熱気に満ちたホールが一瞬で「シーン…」と静まり返ったのですからw
是非、いもむChu!の最新曲で作るべきだと思いましたよw
はるっぴ王国について
2013.02.03建国
第1稿
博多の妖精を求め彷徨う

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